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記事の感想とコメント

マラソン中のランナーの体内では大麻成分に似た物質が生成され続けているとの研究結果

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この記事についての感想

マジで衝撃的なニュース流れてきて二度見したわ。マラソン走ってる時ってランナーズハイで脳内麻薬出てるってのは昔からよく聞く話だったじゃん?エンドルフィンとかドーパミンとかさ。でも今回判明したのが、それとは別に大麻成分に似た『エンドカンナビノイド』ってやつが体内でめちゃくちゃ生成され続けてるんだとさ。これ、専門用語でいうとアナンダミドとか2-AGとかいうらしいんだけど、名前からしてもうアレじゃん。ようは自分の力で合法的にハイになれるシステムが体に備わってるってことでしょ?これ知っちゃうと、なんであんなキツい距離を走る人が絶えないのか謎が解けた気がするわ。だって走れば走るほど脳が勝手に報酬系をいじってくるわけだから、そりゃ依存もするし、走り終わった後のあの妙な爽快感も納得だわな。普通に座って仕事してる時に急にハイになったらヤバい奴だけど、マラソン中ならスポーツ科学として正当化されるとか最高すぎる。でもさ、これ裏を返せば、フルマラソンとかの距離を走るっていう行為自体が、脳にとってはドラッグ摂取に近い感覚を求めてるってことにもなるよね。最近はウルトラマラソンとか100km超えの変態的なレースも人気だけど、あの人たちはこのエンドカンナビノイドの沼に完全にハマってんだと思う。運動した後のあの独特の多幸感って、実は脳内でとんでもないことが起きてたんだね。今度ランニングする時は、自分の脳内で工場がフル稼働して『自家製成分』を生成してる様子を想像しながら走ってみることにするわ。ただ、無理しすぎて関節痛めるのはまた別の話だから、ハイになりすぎてブレーキ効かなくなるのだけは気をつけないとマジでシャレにならんわ。

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3 comments
1. 匿名

結局ランナーズハイって脳内キメてるのと変わらん説濃厚で草
走り込みが捗るわ

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2. 匿名

脳内で合法ドラッグ生成するとか人体バグりすぎでしょ
ウルトラマラソン走る人のメンタルが理解できたわ

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3. 匿名

あーなるほどね
道理でどれだけキツくてもやめられないわけだわw

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