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辻元清美氏「全国のみなさん!玉城デニーさんを応援するため寄附をお願いします!」
感想
この記事についての感想
正直さ、SNSのタイムラインでこの呼びかけを見てマジで思考停止したわ。辻元清美氏が全国に向けて玉城デニー氏への寄付を呼びかけるっていう構図、これもう現代のネット政治あるあるというか、完全に既視感しかない光景だよな。地方選の応援を全国規模で呼びかけるのって、昔からの定番っちゃ定番だけど、今のSNSでやるとやっぱりインプレッションの稼ぎ方がデジタルネイティブだなーって思っちゃう。ネット民からしたら『またかよ』って冷めた反応もあれば、逆に『推し活』的なノリで界隈が盛り上がる様も見てて複雑な気持ちになるんだよね。選挙って本来は地元の有権者がその地域の未来を選ぶためのものなのに、こうやって全国から資金的な支援を募るスタイルが定着すると、何だかローカルな選挙が全国的な代理戦争みたいになっちゃってて、ちょっとモヤる。玉城デニーさんの政策とか沖縄の現状っていう本来大事にすべき論点よりも、誰が誰を応援してるかとか、どの界隈が盛り上がってるかみたいな『陣取りゲーム』の側面が強調されがちなのが、今のネット政治の病理というか限界な気がするわ。ぶっちゃけ、全国の人が寄付することで地元の投票行動がどう変わるのか、あるいは単なるネット上の『いいね』の延長で終わっちゃうのか、そこらへんの温度差がすげー気になる。まあ、選挙資金の調達がネットで透明化・加速化してるのは時代の流れなんだろうけど、こういう特定の議員が前面に出てくると、逆にアンチの反発を煽る燃料にもなりかねないっていうね。ネットの空気感ってマジで諸刃の剣だよね。寄付したって報告してるツイートが流れてくると、これも一種の『信者ムーブ』なのかなって皮肉っぽく見ちゃう自分もいるし、一方でそれだけ必死になって応援したくなる気持ちも分からなくはない。結局、ネットの論争なんて誰が何を言ったかじゃなくて、誰と誰が繋がってるかを見せつけられてる気分になる。
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結局ネット上の陣取り合戦で草
リアルな地元の票がどう動くかより界隈の勢いを見せつけたいだけに見えるわ
全国から投げ銭感覚で支援募るのは現代の選挙って感じだな
これが地方自治にとってプラスに働くのかはマジで謎すぎるわ