記事の感想とコメント
なぜか今でも覚えてる「少年ジャンプの打ち切り漫画」といえばwww
感想
この記事についての感想
正直タイトル見て「うわ、それ俺の言いたいことだわ」って秒でクリックしたわ。ジャンプの打ち切り漫画って、なぜか大人になってもふとした時に思い出すんだよな。全巻揃ってる名作もいいけど、あの独特の「駆け足で終わる感じ」とか「編集部の無慈悲な判断」が妙にエモいっていうか、強烈な記憶として残るんだよね。個人的には『ボボボーボ・ボーボボ』のあのカオスさが異常すぎて脳裏に焼き付いてるんだけど、打ち切りラインにいたあの作品たちの愛すべきクソゲー感というか、奇跡的なバランスで成り立ってた世界観が懐かしすぎる。今でこそ完結まで綺麗に描かれるのが当たり前だけど、当時のジャンプの容赦のなさは一周回ってエンタメとして成立してた気がするわ。ネットでたまに挙がる名前を見ると、みんな同じようなところで「あーあったなそれ!」ってなれるのも最高。いわゆる「伝説の打ち切り」って言われる作品ほど、キャラの濃さだけは一流っていう矛盾がたまらんのよ。最近のジャンプも面白いけど、昔の「読者アンケート至上主義」が生んだ歪な傑作たちには、どうしても勝てないノスタルジーがある。みんなのコメント見てると、いかにあの頃の僕らが毎週ギリギリの戦い(ジャンプ読者的な意味で)を繰り広げてたかが分かって笑える。これからもこういう懐かしい話題で、当時の記憶を掘り起こして酒を飲む時間を大切にしていきたいね。結局、打ち切りっていう烙印さえも、その漫画の味の一つになってるのがジャンプの凄さなのかもしれないわ。
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ライジングインパクトが打ち切りの概念を覆してた記憶
あの頃のアンケートハガキが全ての元凶だったな
打ち切りからの怒涛の伏線回収はもはや芸術
ミスフルとかいう打ち切りとは無縁の神作
最後の一話で全員集合して終わるやつ大体好き
ジャンプの打ち切りレースに参加させられてた側の気持ちにもなれよなwww
デスノートの連載期間ですら長く感じたあの頃の感覚が懐かしい
名前挙がってる漫画のタイトル見てるだけで脳内BGM流れてくる
編集部の判断は残酷だけどそれが伝説を生むんだよな
打ち切り漫画専門のアプリとかあったら毎日課金するわ