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記事の感想とコメント

USB-AとUSB-Cがあるのに「USB-B」が無いのはどうして?

感想

この記事についての感想

正直USBの規格って名前からして複雑怪奇すぎて、ガチで沼ですよね。今回の記事でAとCがあるのにBが見当たらないのはなんで?っていう素朴な疑問が解消されてマジで助かりました。てか、そもそもUSBの歴史を振り返ると、あのゴツいB端子ってプリンターとかスキャナーで死ぬほど見かけた記憶が蘇ってきて、逆にノスタルジーを感じるレベルですよ。今やUSB-Cが万能すぎて、全部これ一つに統一してくれよ!って全人類が思ってるはずなのに、過去の遺産が邪魔してくる感じ、IT業界あるあるですよね。昔のコネクタって向きを間違えると絶対に入らないっていう絶望的な仕様だったけど、今のType-Cの上下関係ない設計が神すぎて、もう戻れない体になってますわ。記事の中でも触れられてたけど、結局のところ物理的な形状の進化って、単なる見た目のオシャレじゃなくて、利便性と転送速度を極限まで突き詰めた結果なんですよね。たまに古いデバイスを引っ張り出した時に、今のPCに繋げられなくてアタフタするあの感じ、テック系オタクなら一度は経験するはず。USB-Bは今でも特殊な周辺機器では現役バリバリだし、完全に消滅したわけじゃないのが面白いところ。結局、規格の名前と形がバラバラなのは、技術の過渡期を生き抜いてきた証みたいなもんだと思うと、ちょっと愛着すら湧いてきます。まあ、一般ユーザー的には『とりあえずType-Cで全部充電させてくれ』っていうのが本音なんですが、こういう細かい規格の歴史を知ることで、ガジェットへの解像度が上がって個人的にはめちゃくちゃ楽しめました。これからもこういうニッチだけど知るとスッキリするネタ、どんどん深掘りしてほしいですね。技術の進化ってマジで止まらんわ。

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12 comments
1. 匿名

昔プリンターに差してた四角いやつだよね懐かしすぎワロタ

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2. 匿名

Bは今もMIDIキーボードとかで普通に生きてるぞ

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3. 匿名

USB-Cこそ至高神

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4. 匿名

規格多すぎて正直どれがどれだか毎回ググってるわ

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5. 匿名

Type-Aとかいう不滅のコネクタ様

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6. 匿名

昔のUSBは向き確認必須でガチャガチャやってた黒歴史

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7. 匿名

なんでUSBって名前のくせに形がこんなに種類あんのさ

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8. 匿名

Bはデカすぎてスマホには積めんわな

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9. 匿名

そろそろ全端子Type-C強制法案出してほしい

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10. 匿名

ニッチすぎて草だけどこういう雑学地味に好き

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11. 匿名

USB-Bって絶滅危惧種かと思いきや意外と現場で現役なのウケる

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12. 匿名

規格の断捨離してくれ頼む

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