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記事の感想とコメント

過疎VTuberを観察していたリスナーさん、残酷な真実に気付いてしまう「同接1のVさん、〇〇な人がやたら多い…」

感想

この記事についての感想

正直、これ読んだ時に胸がギュッてなったわ。過疎VTuberを推すのって、言ってみれば『自分だけの秘密基地』を見つけたような感覚があるじゃん?大手みたいにコメント欄が秒で流れるわけじゃないから、配信者とリスナーの距離も近いし、アットホームな雰囲気が最高に心地いいんだよね。でも、記事で指摘されてた『同接1のVさんに集まりがちな人』の話、これって結構核心を突いてるというか、めちゃくちゃ残酷な真実を突きつけられた気がする。結局、同接1っていうのは誰にも見つかってないか、あるいは見つかっても定着しなかったってことの証明になっちゃうわけだけど、そこに居座り続けるリスナーの属性ってのがまた絶妙なんだよね。自分より立場が下の存在を見下して安心感を得たいタイプだったり、逆に『自分が育ててる』っていう歪んだ承認欲求を満たそうとするタイプだったり。もちろん純粋に応援してる人もいるんだろうけど、ネットの闇というか、数字が出ない場所だからこそ溜まる『何か』があるのは否めないよな。最近は箱推しとか大手への転生とか、VTuber業界の生存競争も激化してる中で、こういう過疎枠の人間関係ってマジで泥沼化しやすい。過疎Vの配信が『配信』というより『個別の密室相談室』みたいになっちゃうこと、あるあるだしね。結局、数字は嘘をつかないっていう悲しい現実を突きつけられた気分だけど、それでも誰かが誰かを見守る場所があるってこと自体は、良いのか悪いのか判断に困るわ。世知辛いね、推し活ってのはさ。

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4 comments
1. 匿名

同接1の配信って独特の緊張感あるよねw

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2. 匿名

底辺配信のリスナーって独特の選民思想持ちがちで草

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3. 匿名

結局みんな自分の承認欲求のために推してるとこあるよな

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4. 匿名

過疎枠の治安維持ってマジで難易度高すぎる

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