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【民度】悪口を言う人ほど友達がいる

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ネットとかで見かける悪口を言う人ほど友達が多い現象、ぶっちゃけマジで謎だしメンタルどうなってんのって思うよね。今回のタイトル【民度】悪口を言う人ほど友達がいるを見て、まさにそこ気になるところだわって膝叩いちゃった。なんかさ、陰口とか悪口で盛り上がってるグループって一見楽しそうに見えるけど、いざ自分がその場から離れたら速攻でターゲットにされるやつやんって冷めちゃうのも事実じゃん。でも実際リアル社会だと、当たり障りなくいい人ぶってる孤独な奴より、毒吐きつつもコミュ力オバケで陽キャやってる奴のほうがなぜか人間関係の網の目が広かったりするんだよね。これって心理学的に言うと、共通の敵を作ることで結束が固まるってやつなのかな。人間ってめんどくさい生き物だなーってつくづく感じさせられるテーマだわ。SNSのタイムラインとかでも、誰かを叩いてるアカウントほどリプ欄がわちゃわちゃしてたりして、世知辛い世の中だなとしか言えん。とはいえ、そういう友達の多さがガチの信頼関係なのか、それともただの薄っぺらいマウントの群れなのかは気になるところよね。類友って言葉もあるし、類は友を呼ぶで悪口の周りにはそういう波動の人が集まるだけ説もあるから、結局のところ量は質を凌駕しないっていうオチだと信じたい気持ちもある。でもまあ、世渡り上手って意味では悪口言えるくらいの図太さが必要なのかもね、真面目ちゃんには生きづらい世の中だわマジで。

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2 comments
1. 匿名

共通の敵を作ると結束する心理ってガチであって草生える
でもそれって本当の友達なんかね

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2. 匿名

コミュ力お化けなら悪口言わなくても友達できそうなもんだけど世の中そう甘くない件
類友って怖い

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