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8月30日(日) 同志社国にて保護者説明会 校長「自発的に説明しないが聞かれたら答えなくもない」
感想
この記事についての感想
正直タイトルを見た瞬間に吹いたわ。8月30日に同志社国際で保護者説明会があったみたいだけど、校長のキャラが濃すぎない?「自発的には説明しないけど聞かれたら答えなくもない」っていうスタンス、ぶっちゃけ一周回って清々しいよね。最近の学校説明会って、どこもかしこもスライドを駆使して、いかにウチが素晴らしいかをプレゼンする『キラキラPR大会』になりがちじゃん?偏差値とか進学実績とか、そういう数字ばかり並べられてもさ、親としては『で、実際現場はどうなん?』ってのが一番聞きたいところだったりするわけよ。それを向こうからわざわざ語らない代わりに、こっちが食いつけばちゃんと答えるよっていうの、これぞ逆転の発想というか。これってさ、逆に言えば『興味ないなら別に聞かなくていいし、本当に熱意あるやつだけが深く突っ込んでこい』っていう、ある種の踏み絵みたいにも聞こえるよね。同志社って独特の校風があるけど、やっぱり学校側も『俺たちはこういうスタンスでやってるから、合わないなら無理に来なくていいよ』っていう余裕を感じるわ。まあ、受験生側からしたら『もっとグイグイアピールしてくれよ!』って思うかもしれないけど、こういう本音で生きてるっぽい大人の方が、教育者としてはむしろ信頼できたりするから不思議。今の時代、何でもかんでも分かりやすくまとめられた『丁寧な説明』ばかりが求められてるけど、あえて余白を残すというか、自分で調べないと分からないっていうスタイルを貫くのも、自由な校風の現れなのかもね。これ、裏を返せば、何も質問しないで帰った親は校長と深い話ができなかったってことだし、質問した親は核心に迫れたっていう、完全な『リテラシー勝負』になってるのが面白い。こういう学校、なんだかんだで卒業した後にめちゃくちゃ愛校心強くなるタイプだと思うんだよなあ。次はどんな爆弾発言が飛び出すのか、地味に気になってきた。
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校長のスタンスが斜め上で草生えるわ
まさに忖度なしの職人肌って感じだな
聞かないと答えないスタイルとか逆に興味わくわ
これぞ同志社って感じの自由なノリで最高
説明会でこれ言えるのは強心臓すぎる
親のコミュ力も試されてて震えるわ