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『ストリートファイターZERO』って当時、格ゲー界で革命だったの?
感想
この記事についての感想
正直『ストリートファイターZERO』の登場って、当時のゲーセンの空気感を知ってる勢からしたら完全に別次元の衝撃だったよな。それまでのストIIシリーズの硬派でどこかゴリゴリした手触りから、一気にアニメ調のスタイリッシュなグラフィックに舵を切ったんだから、当時は「これストIIか?」ってざわついたもんよ。実際、システム面での革新性もエグくて、空中ガードとか受け身、あとZEROカウンターなんかが加わったことで、一気に「防御側にも選択肢がある」っていう戦略的な深みが生まれたのはデカい。今の格ゲーのコンボ至上主義や読み合いのルーツって、マジでこの辺りから煮詰まってきた感があるよね。当時のプレイヤーからすれば、キャラの描画がデカくてヌルヌル動くっていう視覚的な快感だけでもお釣りがくるレベルだったし、カプコンの技術力ってマジでバケモノかよと本気で震えた記憶があるわ。後のZERO2、ZERO3と続いていく中で、ismシステムみたいな拡張性がさらに洗練されていった流れを考えると、ZEROこそが格ゲーの歴史において一つの大きな分岐点だったのは否定しようがないよな。最近の格ゲーしか知らない層には、ぜひこの「ZEROの衝撃」を一度体感してほしいところ。今の綺麗なグラフィックもいいけど、あの当時の、何かが始まるワクワク感みたいなのは格別だったんだわ。
あなたの感想は?
ZEROが出た時のキャラのヌルヌル動く感じマジで衝撃的だったわ
今の格ゲーの基礎がこの辺りに全部詰まってるよな
空中ガードが追加された時の絶望感もセットで覚えてるわ
いやこれ革命じゃないわけないだろ
ZEROカウンター決まった時の脳汁ドバドバ感は異常
今プレイしても全然色褪せない完成度なのがマジで草
絵柄の変更で賛否あったけど結果的に大正解だったよな
ストII世代には別ゲーすぎて最初は困惑したけどすぐ沼ったわ
この頃のカプコンの勢いは本当に手がつけられなかったよな
格ゲーの歴史を語る上でZEROを外す選択肢はないわ