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中川翔子「スーファミのトルネコは人生の時間を溶かした1.2を争う」
感想
この記事についての感想
芸能界きってのゲーマーとして知られる中川翔子さんが、スーパーファミコン版のドラゴンクエストキャラクターズ 不思議のダンジョン トルネコの大冒険について語っている件なんだけど、これがもうマジで共感しかなくて草。あのゲーム、マジで一回やり始めたら時間が溶けるレベルの危険な麻薬みたいなところあったよな。ローグライク特有のランダム要素と、うっかりミスで一瞬にしてすべてを失う理不尽さが絶妙にマッチしてて、やめ時が見つからないまま気がついたら朝になってたみたいな経験をしたレトロゲーマーは多いはず。しょこたんが人生の時間を溶かした1.2を争うって表現してるのもガチ感あって非常に解釈の一致。ドラクエ4のトルネコが主人公っていうスピンオフ作品の元祖にして最高傑作の一つだし、あのもっそりした移動スピードや、アイテム管理のシビアさも含めてめちゃくちゃエモい思い出として脳裏に焼き付いてるわ。今の綺麗なグラフィックのゲームも良いけど、昔のドット絵のゲームはプレイヤーの想像力を刺激するから余計に沼るんだよな。当時の攻略本とか見ながら友達と一喜一憂してた記憶がよみがえってきて、今すぐスーファミ引っ張り出して遊びたくなってきた。でも実際やり始めたらまた人生の時間を持っていかれるのは確実だから、こうやって思い出語りを聞いて懐かしむくらいが一番ちょうどいいのかもしれない、知らんけど。
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マジでトルネコは時間泥棒すぎてヤバかった
朝までやって学校遅刻しそうになったの思い出した
壺のなかに何が入ってるかビビりながら開けるあの瞬間よ
しょこたんのゲーマーとしての解釈がガチすぎて草
もっさりした動きなのに中毒性高すぎなんだよな
一瞬の油断でロストするからメンタル崩壊不可避
トルネコの大冒険はレトロゲーの歴史的傑作
今の時代にスイッチとかでサクッとやりたいわ