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【歴史】中国は邪馬台国や卑弥呼を見下して「邪」「卑」を使った?→実は“音”で選ばれただけだった可能性

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中国の歴史書に出てくる「邪馬台国」とか「卑弥呼」の漢字って、なんか字面がめっちゃ悪意あるよなあって昔から思ってたんだけど、まさかガチでディスってたわけじゃなくてただの音当てだった説があるの超ウケる。だって「邪」と「卑」だぜ?普通に考えて日本人なら「絶対バカにしてるやん!」ってキレるレベルのチョイスじゃん。でも当時の中国サイドからしたら、外国の名前なんて音を漢字に当てはめるだけの作業ゲーだったから、意味とかマジで考えてなかった説はかなり草。こういう漢字の当て字の闇って言うか、当事者同士のノリの違いみたいなのを知ると歴史のロマン感じるわー。てか、もし本当にただの音だけで選ばれてたとしたら、漢字のイメージで性格まで勝手に邪悪扱いされてた卑弥呼様マジで不憫すぎて草生える。漢字ガチャでハズレ引いたようなもんだろこれ。歴史の教科書とかでこの漢字を見たときに、昔の人はどんなテンションで書いてたんだろって想像するとマジで無限に時間潰せるわ。漢字一文字でここまで印象変わるの日本語のバグだろ常識的に考えて。まあでもこういう文字の裏側の真実みたいなトリビア系マジで好きだから、もっと色んな国の当て字の歴史とか深掘りしたくなってきたわ

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2 comments
1. 匿名

漢字のチョイス悪すぎて絶対わざとだと思ってたわ
音当てだったとか草生える

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2. 匿名

卑弥呼様が漢字ガチャで大ハズレ引いただけで不憫すぎる件について

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