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フジテレビ社長「ちいかわ作者のナガノさんは本当に天才」 → ファンが何故かキレる「すり寄ってくるな」「黙ってろ」
感想
この記事についての感想
まじでネットの反応って面白いよな。フジテレビの社長がちいかわのナガノ先生をベタ褒めしたっていうだけのニュースなんだけど、ファンの界隈が阿鼻叫喚っていうか、逆にマジギレしてるの本当草生えるわ。普通なら「天下のテレビ局が認めた!」みたいに喜ぶパターンかと思うじゃん?でもちいかわガチ勢の反応は全然違ったわ。「すり寄るな」「ナガノ先生に触るな」って空気感がもう尋常じゃない。これ、やっぱりテレビ業界がインフルエンサーや漫画家を取り込もうとする姿勢に対する、ネットユーザーの強い拒絶反応なんだろうね。ちいかわって、あの可愛い見た目に反して、毒っ気とか絶望感とかが魅力のコンテンツじゃん。それがテレビのゴールデンとかで消費されて、「お茶の間のほっこりコンテンツ」みたいにパッケージングされちゃうことへの危機感っていうか、ナガノ先生の作風をわかってない連中に汚されたくないっていう純粋なファン心みたいなのを感じるよ。実際、過去にもアニメ化やコラボで「解釈違い」って言われるようなケースもあったし、ファンからすれば「お前らにはこの深さは理解できないだろ」っていう選民意識に近い防衛本能が働いてるのかも。社長の発言自体は別に悪いこと言ってないんだけど、タイミングとか文脈が悪かったんだろうな。ネット民特有の「推しを大衆から守らなきゃ」っていう使命感と、テレビという古参メディアに対する不信感が絶妙に混ざり合ってて、今回の件はまさに現代のエンタメの距離感を表すリトマス試験紙みたいな出来事だと思うわ。コンテンツが大きくなりすぎると、こういう摩擦は避けられないし、ある意味でちいかわがそこまで登り詰めた証拠でもあるのかもね。にしても、「黙ってろ」って言われる社長かわいそうすぎるだろ、いや笑うけどさ。まあネットのノリで言うなら、お触り禁止の聖域に土足で踏み込んじゃった感じが否めないよね。
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信者勢力強すぎて草
ファンがガード固すぎてワロタ
ナガノ先生は俺たちのものだから黙っててほしい
テレビ局がすり寄るとロクなことにならんて相場が決まってる
聖域に土足で踏み込むな感がすごい
褒めただけでヘイト買うとか社長も不憫だな