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共産党「戦争反対とかいう全人類の夢を掲げてるのに全然選挙に受からないの!」
感想
この記事についての感想
正直タイトルを見た瞬間に草生えたわ。共産党の主張って一見すると綺麗事というか、誰しもが願う平和を掲げているはずなのに、なんでこうも選挙で勝てないのかっていう永遠の命題よな。ネットの反応とか見てるとさ、結局みんな「きれいごと言ってるのは分かるけど、リアリティがねえよ」って思ってるのが本音なんだろうな。戦争反対なんて全人類の共通認識なのに、それを党のアイデンティティにしすぎると、逆に他の政策が霞んで見えるっていうジレンマもある気がする。冷戦時代ならともかく、現代の複雑な国際情勢の中で、単に「平和!反対!」って叫ぶだけで票が取れるほど有権者も甘くないってことよ。というか、結局のところ既存の支持層以外にリーチできてないのが最大のボトルネックなんじゃないか?SNSとか活用して若者にアピールしようとしてるけど、どこかズレてるというか、老舗のブランドが無理してZ世代に合わせにいって滑ってる感すらある。しかも最近だと野党共闘とか言いつつも、結局足の引っ張り合いになってる場面も多いし、有権者としては「まず自分たちの足元固めろよ」って言いたくなるよね。現実路線と理想のバランスをどう取るか、これってどの政党にも言えることだけど、共産党の場合は特にその理想が高すぎて、地に足がついてないと思われがちだ。まあ、熱心な支持者がいるのは事実だし、存在意義がないとは言わんけど、今のやり方で政権取れるかと言われたら、流石に「それはないわ」としか言えない。やっぱり政治って妥協と調整の積み重ねだからさ、理想を追いかけるのは大事だけど、それだけでメシが食える(選挙に勝てる)わけじゃないってことの証明になってる気がしてならないわ。結局のところ、もっと泥臭い生活密着型の問題にフォーカスしないと、今の世の中じゃなかなか浮上するのは難しいんじゃないかな。
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理想を掲げるのはタダだけど票には繋がらんのよな
平和主義も大事だけど今の時代は安保の現実味が違いすぎるわ
全人類の夢ってフレーズが逆に浮世離れしてる感ある
若者の心に刺さる切り口が完全に迷子になってる
野党共闘のバタバタ劇でもうお腹いっぱいだよ
このままだと万年野党確定演出すぎて悲しくなる
現実路線に振ると支持者が怒るジレンマ詰んでない?
きれいごと言ってるうちは選挙に勝てないって歴史が証明しちゃってる