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記事の感想とコメント

昔のコロコロコミック、限界突破www

感想

この記事についての感想

マジで今回のコロコロコミックの振り返り記事、破壊力が凄すぎて草。平成初期とかあの頃のコロコロってマジで少年たちの脳汁を直接ドバドバ出すための兵器だったよな。今のコンプラガチガチの時代じゃ到底許されないような過激なネタや、今見ると「これ大丈夫か?」ってなるようなサイコパス展開がてんこ盛りで、読んでて腹筋崩壊したわ。特にあの頃の作家陣の狂気じみたテンションと、それを許容していた編集部の懐の深さっていうかカオスっぷりがマジで最高。今となっては伝説の作品群だけど、当時の子供たちはあのアクの強すぎる作品たちを読んで育ったからこそ、ある意味で耐性がついたのかもしれんな。付録のクオリティも今と比べると明らかに予算の使い道が狂ってて、怪しい電子玩具とか付録で付いてきた時のワクワク感は異常だった。今の子供たちにもあの熱量を少しでも味わってほしいけど、ポリコレとか諸々考えると、もう二度とあんな「限界突破」したコロコロは拝めないんだろうな。ある意味で昭和から平成初期の日本の漫画界って、一番自由で一番ヤバかった時代だったんだと改めて痛感させられた。記事を読んでて懐かしすぎて涙出るかと思ったし、今すぐ実家の押し入れを探してボロボロになったコロコロを掘り起こしたくなってきたわ。皆さんも当時のコロコロで一番トラウマだった作品とか、人生を変えた伝説のギャグ回とかあるでしょ?あの頃の熱量を語り始めると夜が明けるわマジで。

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4 comments
1. 匿名

今の時代に同じノリでやったら即炎上案件で草

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2. 匿名

あの頃のコロコロを読んで育った層のメンタルは間違いなく鋼

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3. 匿名

付録の怪しい謎グッズがガチで宝物だったわ

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4. 匿名

平成の少年たちの脳を破壊しにきてたレベルの狂気を感じる

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