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【悲報】自民党・鈴木憲和農相「米国産じゃがいも、病害虫の侵入は許さないという強い決意で輸入解禁を目指します」 → 輸入そのものを許すなと批判殺到

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今回のニュース、正直言って耳を疑うレベルでヤバすぎるでしょ。鈴木憲和農相が「米国産じゃがいもの輸入解禁を目指す」って言った瞬間にネット上が大炎上してるのも納得だわ。表向きには「病害虫の侵入は許さない強い決意」なんて美しいスローガンを掲げてるけど、現場の農家さんからしたら「そんな夢物語みたいなこと言われても」っていうのが本音だと思うんだよね。そもそも日本の農業はただでさえ後継者不足だの生産コスト高騰だのっていうハードモードな環境で必死に戦ってるわけじゃん。そこにわざわざ検疫のリスクを背負ってまで海外産の野菜を入れる必要性がどれだけあるのか、いまいちピンとこないんだよな。食の安全保障っていうワードが流行ってる割に、やってることが真逆じゃないかというツッコミが殺到するのも無理はない。もし万が一、海外からの病害虫が国内の畑に定着しちゃったら、それこそ取り返しのつかないダメージになるのは目に見えてるし、過去の事例を見ても検疫の突破なんて珍しくない話だろ。政府の「大丈夫」という言葉をどこまで信じていいのか、国民の警戒心はマックスだと思うね。この問題、単に「じゃがいも」の話じゃなくて、日本の農業そのものを守るのか、それともグローバル化という名の波に飲まれて捨て去るのかっていう大きな分かれ道にも見えるわ。農相の発言一つでここまで不信感が渦巻くのも、今の政治に対する信頼残高がギリギリな証拠だろうし、この「強い決意」が結局は消費者に不利益をもたらす結果にならないことを祈るしかないけど、正直期待よりも不安のほうが圧倒的にデカいよな。

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3 comments
1. 匿名

現場の農家が必死に守ってる土壌をなんだと思ってるんだよ草

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2. 匿名

万が一病害虫が蔓延したらどう責任取るつもりなのマジで

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3. 匿名

食の安全保障とは一体なんなのか問い詰めたいわ

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