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「この先ランニングできません」大迫傑が都内某所の規制に警鐘 苦情記した看板に「生きにくい」

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大迫傑選手が都内某所のランニング禁止看板に対してSNSで苦言を呈した件、マジで考えさせられるわ。トップアスリートが練習場所に困るって、この国のアスリートファーストってどうなってんの?って感じだよね。しかも「この先ランニングできません」って、もはや歩くなと言わんばかりの威圧感。これ見て普通に「生きにくい」って感じるの、全然おかしくないと思う。「ガチ勢」が走るのは迷惑って風潮があるのも分からんではないけど、健康のためにちょっとジョギングしたい層まで肩身が狭くなるのは正直キツすぎる。苦情を看板にする側にも事情はあるんだろうけど、もう少し共生できるやり方ってないもんかね。大迫選手クラスの人がわざわざ声を上げるってことは、事態がそれだけ深刻というか、ランナーの居場所がマジで減り続けてるってことの証左でしょ。ネット上でも「もっと寛容になろうぜ」っていう派と「マナー悪いランナーもいるし仕方ない」っていう派で荒れてるけど、結局どちらにとっても住みやすい街づくりって何なんだろうね。とりあえず、この看板見て萎縮しちゃうランナーがこれ以上増えないことを祈るしかないっす。

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4 comments
匿名

大迫選手がわざわざ看板の写真を挙げて意見するって相当なことだよね。ただの愚痴じゃなくて、ランニング文化そのものが閉鎖的になってることに警鐘を鳴らしてる気がしてならないわ。

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匿名

看板出す方も相当ストレス溜まってたんだろうけど、やり方が極端すぎて逆に悪目立ちしちゃってる感あるよね。もっとお互いが歩み寄れるような、緩いルール作りとかできなかったのかな。

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匿名

ランニングを排除する看板が増えると、街の活気も死んじゃいそう。健康志向の人が増えてる時代に逆行してる感じがして、普通にモヤるわ。場所の共有ってマジで難しい問題だよね。

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匿名

「生きにくい」って言葉が全部を物語ってる気がする。SNSで話題になることで、少しでもこういう排除の動きが減って、お互いに気持ちよく過ごせる環境になればいいんだけどな。

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