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ソ連歴代最高指導者を語ろう
感想
この記事についての感想
ソ連の歴代最高指導者を語るっていうパワーワードだけで白米3杯はイケるわ。いやマジでメンツが濃すぎるでしょ。レーニンから始まってスターリンの重圧、フルシチョフのトウモロコシ愛、ブレジネフの眉毛と勲章、ゴルバチョフのペレストロイカまで、一人一人キャラが立ちすぎてて歴史の教科書というよりはもう大河ドラマっていうか、もはやRPGのラスボス連戦みたいな豪華さがあるよね。正直、それぞれの治世で社会の空気がガラッと変わるのが読んでて面白すぎて止まらないわ。粛清の嵐で震え上がったり、雪解けムードにホッとしたり、停滞期で絶望したりと、歴史のダイナミズムをこれでもかってくらい叩き込まれる感じ。スターリンのサイコパスムーブとか現代のネットミームにしても違和感ないレベルでエグいし、ゴルビーの切ない退場劇には全米が泣いたレベル。冷戦の緊張感とかソ連特有のあの独特な重苦しい雰囲気、それに反して指導者たちの人間臭さが垣間見えるエピソードのギャップがたまらんのよ。これ語り出したらマジで徹夜確定でしょ。推し指導者とか選ぶの難易度高すぎて草。歴史オタクならずとも、このメンツを見たら何かしらツッコミ入れたくなること間違いなし。ソ連という巨大な実験場を駆け抜けた彼らの人生、マジでドラマチックすぎて尊いっていうか、もはや一周回ってギャグみたいなエピソードもあって最高に面白い記事だったわ。
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スターリンの圧が強すぎて草
ブレジネフの眉毛はもはや芸術作品だろ
ゴルビーのあの哀愁漂う感じ嫌いじゃないぜ
フルシチョフのトウモロコシ推しがじわじわくる
結局誰が一番ヤバいか議論したら一生終わらなくて草