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記事の感想とコメント

業界人「高市首相の報道だけ手ブレが酷い?いや、あれはわざとではなくて・・・」→擁護の結果、さらに最悪の業界事情が浮き彫りになってしまう

感想

この記事についての感想

メディアの闇というか、カメラワーク一つとってもここまで深読みしなきゃいけない今の状況って正直しんどいね。今回の高市早苗さんに対する報道の映像が他と比べて手ブレが酷いっていう指摘が出た時点で、ネット民の反応がもう「どうせまた忖度でしょ」とか「技術的なミスじゃなくて意図的な嫌がらせか?」って不穏な空気になるのはお決まりのパターンだよね。でも、今回マジでキツいのが、それを擁護しようとした業界人のコメントが逆に火に油を注いでるってところ。わざとじゃないにしても、その言い訳の内容が「現場の人手不足」とか「機材の老朽化」とか、要するに業界の構造的な欠陥を自らバラしちゃってるわけじゃん。これって擁護した側からしたら、自分たちの首を絞めるようなものだし、見てる側からすれば「え、そんなレベルで報道やってんの?」って逆に不安になるっていう地獄のループだよ。結局のところ、視聴者が一番気にしてるのは『公平性』なんだけど、こうやって些細な違和感が積み重なると、どうしても映像の向こう側に特定の意図を感じ取ってしまう。最近だとニュース番組の切り取り方やテロップの出し方一つで炎上するケースも多いし、マスゴミなんて揶揄されるのも納得というか、自分たちの襟を正すどころか逆に現場の疲弊を露呈して同情を買おうとするのはちょっと違うんじゃないかな。今回の件で、報道機関が抱える技術的な限界と精神的なバイアスがごちゃ混ぜになって露呈しちゃった気がするね。プロなら言い訳せずに「次は改善します」で済む話なのに、わざわざ内情を曝け出してまで言い繕うあたり、業界内に相当な焦りがあるのか、あるいはもう矜持なんてものは残っていないのか。どちらにせよ、これじゃあ信頼回復なんて遠い道のりだよね。SNS時代は視聴者の目が肥えてるから、ちょっとしたノイズも見逃さないし、こうしてすぐに解析されちゃう。今後もメディアとネットの答え合わせ的な争いは続いていくだろうけど、正直もう見飽きたよ。国民が求めてるのは質の高い正確な情報であって、カメラマンの腕前や言い訳大会じゃないんだから。もう少しプロとしての自覚を持って現場を回してほしいってのが本音だよ。今回の件で露呈したのが単なる不手際なのか、あるいはもっと深い病理なのかは分からないけど、視聴者の不信感は確実に定着したね。

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10 comments
1. 匿名

擁護のつもりがトドメ刺してて草

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2. 匿名

プロの仕事じゃないって自白してるようなもんやん

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3. 匿名

現場がギリギリなのは分かったけどそれとこれとは別でしょ

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4. 匿名

手ブレはわざとじゃないにしても説明が下手すぎて逆効果だわ

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5. 匿名

最近のメディアは自ら信頼度を下げに行くスタイルなのかな

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6. 匿名

機材のせいにするのは一番言っちゃダメなやつだろ

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7. 匿名

擁護してたはずの人も今頃顔面蒼白になってそう

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8. 匿名

結局現場が疲弊してるとかそういう問題じゃなくて意識の問題だよ

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9. 匿名

これもう擁護じゃなくて暴露話だよね

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10. 匿名

今のメディア環境が限界を迎えてるってことだけはよく分かった

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