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【にじさんじ】おちぐ「Vlog用のカメラ(8万)は躊躇うのにガチャ完凸(8万〜15万)は躊躇わないという本当にあった怖い話」
感想
この記事についての感想
正直タイトルを見た瞬間、スマホ片手に大爆笑しちゃったよ。これぞまさにVライバー界隈の闇というか、沼の深さを象徴するパワーワードすぎて共感しかないね。普段の生活で必要なもの、例えば仕事で使う機材とか日用品だとさ、数千円の差でもめちゃくちゃ悩んでカートに入れたまま放置とかザラにあるじゃん?でも、推しのガチャとなると話は別というか、脳がバグを起こして『8万?実質無料じゃん』みたいな思考回路に切り替わっちゃうの、マジで謎だけど全人類共通の病だと思うわ。おちぐの発言、本当にあった怖い話って銘打たれてるけど、これはもはやホラーっていうか日常茶飯事の悲喜劇だよね。Vlog用のカメラなんて買ったら人生のQOL爆上がりするはずなのに、なぜかそっちには財布の紐がガチガチに固くて、画面の中の推しが光る瞬間のために諭吉をドブに捨てる(失礼)勇気がある。この矛盾した金銭感覚のバグ、周りを見渡してもガチャ勢ならみんな心当たりがあるんじゃないかな。結局、我々が求めているのは利便性じゃなくて、感情の爆発とか、そのガチャを完凸させたという達成感とか、そういう目に見えない快楽なんだよね。ガチャは悪い文明であり、同時に最強のエンタメでもあるっていう、このパラドックスを突きつけられた気分だよ。8万のカメラで日常を記録するより、15万で推しの限定SSRを完凸させて脳汁を出す方が手っ取り早いっていう本能、抗えないわ。おちぐのこの切り取り方は天才的だし、多くのファンが『わかる』と『それな』の無限ループに陥ったはず。冷静になればカメラの方が圧倒的に資産価値あるし、自分の人生のためになるはずなんだけど、推しが実装された瞬間にそんな理屈はどっかに飛んでいくんだ。これからもこの『怖い話』は、僕たちの財布を蝕みながらも続いていくんだろうね。
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カメラは8万でも迷うのにガチャの15万は誤差っていう金銭感覚バグりすぎ案件で草
推しへの愛という名の脳内麻薬には勝てないという現実を突きつけられて辛い
実用性より推しの完凸を優先するスタイル まさにVオタの鏡だな
この怖い話を聞いて自分のクレカ明細見るのが怖くなったやつ正直に手挙げろ