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「病院へ行け」「学校が先」不登校35万人を襲うたらい回し…。欧米にはない日本の「学校中心主義」の落とし穴

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いま日本で不登校の児童生徒が35万人を超えているっていうニュースを見たんだけどマジで考えさせられる内容だったわ。学校に行けない子供に対してまずは病院に行けとか、とにかく学校が先だろみたいな大人の対応が多すぎるせいで、あちこちでたらい回しにされてるみたいなんだよね。記事によると欧米にはない日本の学校中心主義がその背景にあるらしくて、みんなと同じレールから外れるとめちゃくちゃ生きづらくなる同調圧力がガチでエグいなって思ったわ。不登校の子って別にサボってるわけじゃなくてメンタル的に限界だったりそれぞれの理由があるはずなのに、日本の社会システムって未だに全日制の学校に毎日通うことが正義だと思い込んでるフシがあるじゃん。だからフリースクールとか他の選択肢をもっと認めればいいのに、行政も学校も縦割りで責任を押し付け合うから親も子も詰んでしまうっていう悪循環に陥ってるわけ。これってマジで社会構造のバグっていうか、個人の努力でどうこうできる問題を超えてる気がするんだよね。海外みたいにもっと柔軟な学び方が当たり前になったら、救われる子供や親もたくさんいるはずなのに、相変わらず昭和の根性論みたいなノリが根強く残ってて草も生えない。みんなもっと多様性を認め合って、学校に行く以外の生き方も普通に選べる世の中になってほしいもんだわ。

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5 comments
1. 匿名

学校が全ての正義みたいな同調圧力マジでしんどい件

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2. 匿名

たらい回しにされてる親子が不憫すぎて泣ける

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3. 匿名

欧米みたいにもっと色んな選択肢があっていいのにね

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4. 匿名

病院行かせれば解決するって思ってる大人が多すぎ問題

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5. 匿名

35万人って数字がもう限界突破してる証拠だわ

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