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小泉防衛大臣「核兵器保有の議論したい」

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正直今回の小泉防衛大臣の核保有議論に関する発言、ネット上が騒然としてるけど個人的には「ついにここまで来たか」って感想しかないね。今までずっとタブー視されてきたトピックだし、あえてここで切り込んだのは相当な覚悟っていうか、なにかしらの焦りみたいなのを感じるよ。ただ、ぶっちゃけ今の国際情勢とか同盟関係を考えると、核を持つってそう簡単な話じゃないし、ボタン一つで世界が変わるような代物だろ?現実的には核共有の議論すらハードル高いのに、いきなり保有って言われても思考が追いつかないのが正直なところかな。SNSでも「ついにパンドラの箱開けたな」とか「いや正気かよ」みたいな反応ばっかりだし、これから外交上のトラブルにならなきゃいいけどってのが本音。でもさ、平和ボケしてるって言われることもあるけど、こうやって正面から議論のテーブルに乗せること自体は、安全保障を考える上で避けて通れないフェーズに入ったのかもね。防衛費増額とかいろいろある中で、次は核かよってツッコミ入れたくなるけど、近隣諸国の動向見てると、いつまでも「持たない作らない持ち込ませない」だけで済むのかっていう不安があるのも事実。議論すること自体が抑止力になるのか、それとも単に火に油を注ぐだけなのか。これからの国会答弁とかメディアの反応も含めて、マジで目が離せないわ。まあ正直なところ、一歩間違えればマジで炎上案件どころか外交的に詰みかねないから、大臣には相当丁寧に説明してほしいよね。ただネットの民としては、またとんでもない議論が始まりそうで、ある意味プロレス期待しちゃう自分がいるのも否定できないw。さてさて、この議論がどこまで本気で進むのか、それとも単なる牽制球なのか。しばらくはTLが荒れそうだから、生温かい目で見守ることにするよ。

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3 comments
1. 匿名

ついに禁断の扉を開けちまったか

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2. 匿名

議論だけならタダだけど国際的にお通夜モードだろこれ

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3. 匿名

今の時代に核の議論とかパワーワードすぎて草

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