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上半期1~6月の出生数、11年ぶり増加の34万2千人!※ただし外国人含む 日本人出生数は減少傾向

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ふむふむ、今年の1月から6月までの上半期の出生数が、外国人を含めると11年ぶりに増加して約34万2千人になったって話だけど、これってぶっちゃけ中身をよく見なきゃいけないやつだよね。ニュースの見出しだけを見ると「おっ、少子化のトレンドが変わったのか?」なんて勘違いしそうになるけれど、よく読んだら日本国籍の出生数自体は相変わらず減少傾向が続いているっていうオチ。まあ、日本国内で暮らす外国人の人が増えているという社会の構造的な変化がそのまま数字に反映された結果なんだろうけど、これを手放しで「V字回復キター!」とか喜んじゃうのはちょっと早計って感じがする。そもそも日本の人口減少と少子化のスピードはマジでエグいレベルだし、労働力不足を補うために外国人の存在感がどんどん増している現実を数字がそのまま物語っているよね。国全体で子育てしやすい環境づくりとか、経済的な不安を解消する根本的な少子化対策ってどうなってんのよって話。数字のマジックに踊らされないで、こういうニュースの裏にある本当の構造的な問題とか背景をちゃんと理解しておかないとマジでヤバい時代になりそう。これからの日本の人口動態がどうなっていくのか、ただの一時的なバウンドなのか、それとも本格的なトレンドの転換点なのか、引き続きしっかりデータを追っていかないとダメだなーって改めて考えさせられたわ。

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3 comments
1. 匿名

見出しだけ見て一瞬喜んじゃったけど中身見たら全然違ったわ草

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2. 匿名

結局日本人は減ってるんだから少子化対策の本質は何も変わってなくね

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3. 匿名

外国人の力なしでは回らない現実が数字にハッキリ出てて草生える

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