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『1=良作、2=名作、3=駄作』のゲームといえばやはり
感想
この記事についての感想
ネットの掲示板とかまとめサイトで時々見かける『1=良作、2=名作、3=駄作』って謎の格付け基準、マジで狂おしいほど懐かしいな。普通は1が最高峰で、数字が下がるにつれて微妙になるか、あるいは10点満点評価が主流なのに、なんでこの歪な三段階、しかも2が一番上で1がその下、そして3が最底辺の駄作っていうエクストリームな仕様になったのか、ルーツを辿るとガチでインターネットの歴史を感じるわ。まあ実際のところ、この手のエトセトラ系スレッドって大体は個人の主観が爆発してるだけで、真面目に語り合うというよりはカオスを楽しむお祭り会場みたいなもんだし、いざ自分がそのルールでパッと思い浮かべるタイトルを挙げようとすると、脳内で記憶の引き出しをめちゃくちゃ漁るハメになる。名作の2に何をブチ込むかでその人のゲーマーとしてのアイデンティティが試されるし、逆に1の良作ポジションすら怪しい怪作を推す奴が現れたりして、コメント欄の治安が秒で悪化するのも風物詩すぎて草。こういうノリって令和の現代でも定期的に擦られるから、やっぱりゲーマーのDNAに刻まれたミームなんだろうなってしみじみ実感するよね。
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この格付け基準マジで頭おかしくて好き
なぜか2が一番上なのがネットのバグっぽくて草
1が良作で2が名作なの納得いかん
3の枠にねじ込まれる可哀想な名作たち
このノリで朝まで酒飲める自信あるわ
平成のインターネットの香りがしてエモい
自分の脳内だと名作枠が渋滞を起こしてるんだが
ガチで議論が平行線になるやつやん
令和の最新ゲームでもこの基準で語ってほしい
2に何を置くかでその人のリテラシーがバレる
結局1の良作ポジションが一番難しい件
こういうスレッドタイトルのセンスが天才的
当時のクソゲー思い出して胃が痛くなってきた
異論は認めまくるからとりあえず語ろうぜ