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【にじさんじ】矢車「関西弁の最大火力が「おもんないで」なの、よく考えたらおもしろいかおもしろくないかに重きを置きすぎている」
感想
この記事についての感想
今回の矢車りねちゃんのこのポスト、マジで解像度が高すぎて深夜に一人で爆笑してしまったわ。関西弁って日常会話の端々に攻撃力高めの単語が混ざってくるけど、指摘されてみると「おもんないで」っていうワードチョイスが本当に独特だよな。普通、関西以外だと「つまらない」とか「面白くない」で済ませるところを、わざわざ「おもんない」という評価軸に全振りしているあたり、関西人の笑いに対するストイックさというか、生活の全基準が「笑い」に支配されている感じがしてたまらん。矢車も言ってる通り、この「おもんないで」という最大火力の言葉が持つ破壊力って、単に否定してるだけじゃなくて、相手に対して『もっと面白いものを見せてくれ』っていう無言のプレッシャーにもなってる気がするんだよね。これって一種の呪いというか、期待値のハードルを極限まで上げてる証拠だわ。実際、関西のコミュニティってノリを大事にする分、この『おもんない』の烙印を押されることへの恐怖心は計り知れないものがあるし、それを逆手に取った返しがまた笑いを生むっていう無限ループが完成してる。VTuberの配信とかでも関西勢のノリってやっぱり独特のテンポがあるし、こういう言語的な特性を改めて分析されると、なるほどなーって納得させられる部分が多い。矢車のような独特の視点を持ったライバーがこういうマニアックな言語学(?)みたいな話を掘り下げてくれるの、ファンとしてはめちゃくちゃ面白いんだよな。日常の何気ない違和感を言語化してバズらせるの、さすがだし、これからもこういう鋭い切り込みを期待してるわ。結局、笑いのハードルが高いっていうのは、それだけ笑いに対して情熱があるっていう裏返しなんだろうね。関西弁の奥深さと、笑いへの執着心、改めて思い知らされたわ。この話題、もっと色んなライバーの反応も見てみたいし、界隈で盛り上がってほしいテーマだね。
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確かに面白いの基準が日常生活の指標になってるの草
関西人のDNAに刻まれた笑いへの執着心がヤバい
おもんないでって言われた時の絶望感は異常
矢車の視点が毎回鋭すぎて草生える
笑いのハードルがエベレスト級すぎて笑う