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【悲報】中国人原作でコミカライズが決まっていた日本人漫画家さん、過去の中国叩きツイートがバレて連載中止 → 想像以上にアウトな発言だった…

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ネットの海を漂っていたらまたしても香ばしいニュースが流れてきたわ。中国人原作のコミカライズを担当するはずだった日本人漫画家が、過去のツイートを掘り返されて連載中止になったって話。もうね、開いた口が塞がらないっていうか、デジタルタトゥーの恐ろしさを改めて痛感させられるよな。SNSってのは一度吐き出した言葉を消すのが難しい場所だってのに、脇が甘すぎるっていうかさ。しかも今回の内容が想像以上にアウトなものだったらしくて、擁護のしようがないレベルだったみたいだね。昨今、グローバル化が進んでクリエイターも海外との繋がりが不可欠になってる中で、こういう過去のやらかしが命取りになるのは本当に厳しい現実だわ。昔は個人のつぶやき程度だと思ってたかもしれないけど、今のネット社会じゃ世界中が監視カメラみたいなもんだからね。出版社側もコンプライアンス的に放置するわけにはいかないだろうし、連載中止という判断はまあ妥当な落とし所なんだろう。ただ、作品自体を楽しみにしていた読者からすれば、クリエイターの思想と作品の価値をどう切り分けるかっていう、なんとも後味が悪い問題だよね。まあ、結局のところ言論の自由はあるにしても、それに伴う責任の重さを改めて突きつけられた感じかな。今後もクリエイターの過去ログ掘り起こしみたいな文化は加速していくだろうし、誰もが炎上予備軍になり得るってことよ。自分もSNSの投稿には気をつけなきゃってマジで背筋が伸びる思いだわ。それにしても、これくらいの騒動で済んでよかったのか、それとももっと深掘りされて大変なことになるのか。いずれにしても、ネットには墓場まで持っていけない闇があるってことだけは確実だね。改めてネットリテラシーの重要性を説かれた一件だったわ。

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5 comments
匿名

デジタルタトゥーは消えないってあれほど言ったのにw

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匿名

過去のツイートは宝探し感覚で見つかるからな

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匿名

仕事失うリスク背負ってまで何言ってたんだよ...

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匿名

出版社も火消し必死だな これぞ炎上の見本って感じ

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匿名

作品に罪はないけどこの状況じゃどうしようもないか

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