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【はてな】「私は理由を聞いているだけなのに」――職場でも起きうる「納得するまで詰める」ことのリスク

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正直なところ、このタイトルを見た瞬間「あー、それウチの現場にもいるわ……」って遠い目になっちゃったよ。いわゆる論理武装を盾にしたコミュニケーションモンスターというか、本人はあくまで『冷静に理由を聞いているだけ』のつもりなんだろうけど、周囲からすればただの尋問にしか聞こえないやつね。結局さ、詰める側が『納得』するラインって本人のさじ加減ひとつなわけで、答えが返ってきたら『それはなぜ?』の無限ループが始まる地獄絵図が容易に想像できるわけ。これって結局のところ、相手を論破することや自分の思考の整理を相手に肩代わりさせてるだけで、生産性なんて微塵も上がらないどころか、周囲のメンタルをゴリゴリ削るだけの害悪ムーブなんだよね。最近は心理的安全性が大事なんて耳にタコができるくらい言われてるけど、このタイプって往々にして『自分は正しいことを言っている』って確信があるから厄介なんだわ。しかも役職持ちだったりすると、誰も止めることができずにチーム全体がオワコン化していくっていう悲しい未来が待ってる。合理性という名の鈍器で殴りかかられたら、若手なんて一撃で戦力外通告ものだし、そりゃ誰も口を開かなくなるよね。リモートワークだと特にこの『文脈を読めない詰め』がチャットツール越しに行われるから、攻撃性がマシマシで通知来るだけで胃が痛くなるっていう共感しかないやつ。結局、何のための議論で、何のための結論なのかを共有できない人間は、ただのクラッシャーでしかないってことだよ。みんなも職場で『論理的』を装った詰めに遭ったら、適度にスルーするか適当に流すスキルを磨くのが生存戦略だね。

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2 comments
1. 匿名

論理的って言葉を免罪符にしてるだけで実際はただの詰問マシーンだよね
まじで草も生えない

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2. 匿名

こういうタイプはAIにでも相手させて一生ループさせておいてほしい
現場に来るとマジでバグるから困る

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