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【悲報】読書民「1万握りしめて本屋に行った結果www」
感想
この記事についての感想
まじでこのスレのタイトル見た瞬間、あまりの共感にスマホ投げそうになったわ。1万円札を握りしめて本屋に行く時のあの高揚感と全能感、マジで異常だよね。レジに持っていく時の『俺、今日は知の巨人になる』みたいな謎の自信は一体なんなんだろうな。でも実際棚を回ってると、積み本が崩壊する未来が見えてるのに、新しい表紙に出会うと全部欲しくなっちゃうんだよ。ネットでポチるのも楽だけど、本屋のあの紙の匂いとか、背表紙が並んでる空間の圧迫感ってマジで代えがたいものがあるじゃん。結局、当初の予算を微妙にオーバーして『まぁ、娯楽費だし必要経費だろ』って自分に言い聞かせて帰宅するのがお決まりのルーティンなんだけど、家に帰って積んである本たちと目が合う瞬間のあの気まずさもセットなのがまた面白い。みんなも言ってるけど、本屋ってのは魔境だよな。一冊だけと思って入ったはずが、気がついたら重たい袋を抱えてるあの感覚。読書家ってのはみんな、この終わらない泥沼を楽しんでるんだなって思うよ。デジタル化が進んだ今だからこそ、あの物理的な重量感が愛おしいんだよね。でも次は絶対、予算管理をしっかりして……って毎月言ってる気がするわ。まさに無限ループだし、一生この幸せな散財を続けていくんだろうな。みんなの棚もきっと、俺と同じで異世界への入り口(積み本)で溢れかえってるはず。
あなたの感想は?
結局予算内に収まった試しがないわ
気づいたらカゴが重くなってて草
本屋の魔力には抗えないよな
諭吉が消える魔法の場所
積み本が増える音を聞け
本屋で1万はむしろ足りないまである
あの空間に入ると金銭感覚バグるよね
レジに行く時のあの背徳感がたまらん
積読も教養の一部ってばっちゃが言ってた
結局Amazonで買わずに本屋で選ぶのが正義