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婉曲表現が伝わらなくなってきている問題

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最近さ、ネットとかリアルでも言えるんだけど、昔みたいに言葉の裏を読ませるような表現がマジで通じないケースが増えてる気がするんだよね。これってタイトルの通りで、婉曲表現が伝わらなくなってきている問題ってやつがガチで深刻化してる証拠だわ。空気読めとか察しろって文化が崩壊しつつあるというか、言いたいことは主語をデカくしてハッキリ言えよ的な風潮が強まりすぎてて草。文字通りにしか受け取れない人が増えると、行間を読む楽しさとか消えちゃうし、ぶっちゃけコミュニケーションの解像度がバグってきてるレベル。ネットスラングとかもさ、文脈無視で脊髄反射的にキレる人とかいるじゃん?あれと似たような現象がリアル社会でも起きてるっぽくて、マジで生きづらい世の中になったもんだわ。遠回しにイヤミを言う高度な技術とかも、今や通じない相手には全く意味なくて、ただの独り言になってるのウケる。でも逆に言えば、誤解を生みにくいストレートな言葉選びが必須の時代になったってことだから、コミュ障の自分としてはワンチャン生きやすくなった説もあるかもしれないけどさ。なんにせよ、言葉のキャッチボールのテンプレがガラリと変わる過渡期にいるのは間違いないし、今後の人間関係のバグり方にちょっと震えるわ。

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3 comments
匿名

察してちゃんが完全に絶滅危惧種になってて草

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匿名

ストレートすぎて逆にトゲがあるパターンも多そう

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匿名

これもう言語のアップデートについていけてないだけだろ

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