記事の感想とコメント
首都圏の陸の孤島を語ろう
感想
この記事についての感想
正直なところ首都圏の陸の孤島っていうパワーワード、マジで全人類が一度は考えたことある闇の深いテーマだと思うんだよね。東京のすぐ隣なのに、バス一本逃したら詰むとか、駅から徒歩30分とかいう絶望的な立地。これって現代の八甲田山かよってレベルのサバイバルじゃん。地図で見ると「あ、意外と近い?」って錯覚するんだけど、実際に行こうとするとマジでダンジョン。まず駅に着いてからの「ここからどうやって帰るの?」っていう徒労感。徒歩ルートを検索しても「この道、夜中マジで誰も通らんやろ…」っていう獣道みたいな小道とか平気で案内してくるし、Googleマップの悪意すら感じるよね。しかもこういう場所って、なぜか妙に地価が安くて魅力的な物件があるから、若者が「ここなら家賃浮くわ!」って飛びついて、半年後に「二度と陸の孤島には住まない」って学んで退去していくっていう美しいルーチンがあるんだわ。これぞ都会の限界集落。でも、逆に言えばそういう不便さがあるからこそ、住民同士の結束が固いというか、変なコミュニティができあがってたりもするんだよね。謎のローカルルールとか、住民しか知らない近道とか。車がないと生活が成り立たないレベルの場所は、もはや地方都市の様相を呈してるし、首都圏っていう括りの中に隠れた別世界って感じでエモさすらあるわ。これからの時代、リモートワークが普及してるからこそ、こういう「あえての孤島暮らし」が一周回ってトレンドになる可能性すらある。まあ、結局は駅の近さが正義っていう不動産の真理には勝てないんだけどね。とにかく、このテーマで語り合うとみんなの絶望的な通勤通学エピソードが出てきて、マジで酒の肴に最高なんだよな。次はもっとニッチな「乗り換えが複雑すぎる孤島」とかについても深掘りしてほしいわ。
あなたの感想は?
まじでチャリがないと詰む詰みの孤島生活には草生えるわ
家賃の安さに釣られて内見行ったけど駅までの距離で戦意喪失した思い出
首都圏っていうブランド名に騙された犠牲者がここにもいますわ
陸の孤島住民の連帯感は異常だから一度住むと意外と離れられないんだよね