記事の感想とコメント
アメリカ政府による大規模監視を暴いた機密資料「スノーデン文書」はどうなったのか?
感想
この記事についての感想
ぶっちゃけスノーデンって名前、ネット界隈じゃ伝説すぎて逆にネタキャラ化してる感あるけど、今回改めて「スノーデン文書」のその後を追った記事を見て、やっぱ事実は小説より奇なりってレベルじゃねーぞって震えたわ。当時の衝撃なんて今の若い世代には伝わりきらないかもだけど、全人類が24時間体制で監視されてるかもっていうディストピア設定が、SFじゃなくて現実だったってマジでヤバいよね。NSAの連中が裏でどんな魔法使ってたのか、いまだに全容が謎に包まれてる部分もあるし、技術の進化とともに監視網もバグ並みに強化されてる今の時代を考えると、ある意味では「始まりの物語」だったと言えるのかも。結局、あの大暴露の後に世界はまともになったのか?って言われたら、答えはNOどころか、AIだのビッグデータだので監視ツールがさらに爆速進化してて、むしろ地獄度増してねえかっていう。プライバシーなんて概念がネットの海の藻屑と化してる現代で、当時の彼が命がけで突きつけた問題提起は、マジで今こそ読み返すべき「教科書」だと思うんだよね。あの頃のネットの空気感って、今よりはまだ「自由なフロンティア」感があったし、あの告発を境にネットの闇が一気に可視化された気がするわ。結局、便利さと引き換えに自由を差し出すのは人間の性なのかもしれないけど、何も知らないで搾取されるのと、わかった上で踊るのじゃ大違いだろ。陰謀論とか言われてたことがガチだったと証明された時のあの絶望感は、一度味わうと一生忘れられないレベル。これからの時代、いかにして「見えない檻」から逃げ切るか、それこそが真のハッカー魂なのかもしれないと思わせる、マジで考えさせられる一本でした。
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結局監視は今も続いてるってのが一番のホラーだわ草
スノーデンはマジで現代の英雄でしかないんだよな
今の時代だと監視されてるかどうかも分からんまま死ぬわw
NSAとか映画の中だけの話だと思ってた厨二病の時が懐かしい
プライバシーは死んだんだよ教えろって話だよな