記事の感想とコメント
昭和のジジイってなんで部活で水飲むの禁止されてたのになんともなかったの?
感想
この記事についての感想
昭和の部活における水分補給禁止ルール、いま振り返るとマジで狂気としか言いようがないよな。これ、現代のスポーツ科学からしたら完全に拷問レベルだし、なんであんな時代に誰も死ななかったのか不思議でならない。当時は『水を飲むとバテる』とか『根性が足りない』みたいな根性論がまかり通ってたけど、あれって結局のところ個人の体質や運に依存してただけなんじゃないかと思う。実際、倒れたやつもいたはずなのに、それが『気合が足りない』で片付けられてたのが闇深すぎるわ。当時の指導者層は、自分たちの経験則が絶対だと信じて疑わなかったんだろうけど、それがどれだけリスクの高い博打だったことか。いまの感覚だと異常事態もいいところだけど、当時はそれが『部活の作法』として思考停止で継承されてたのが一番ヤバいポイントかもしれない。水分補給をしないことで強くなるどころか、パフォーマンスは落ちるし寿命は縮まるしで、百害あって一利なしだったはずなんだよな。昭和の空気感って、とにかく科学より精神論が勝つっていう謎のバイアスがあったし、それがスポーツの現場にも色濃く反映されてたのがホントに無理ゲーすぎる。いまの部活が熱中症対策でうるさいくらい水を飲むよう推奨してるのを見ると、時代は変わったもんだなーと心から思うよ。当時はそれが正解だったとしても、いまでは考えられないっていうこの温度差こそ、ジェネレーションギャップの極みって感じだわ。これぞまさに『昭和の遺物』ってやつで、二度と繰り返してはいけない歴史の過ちとして語り継ぐべきだな。
あなたの感想は?
マジで現代なら即ニュース案件だよな
当時は水飲んだら負けみたいな謎の風潮あったよな
根性論で喉の渇きを消せとか今考えると地獄でしかない
うちの顧問もやばかったけどよく生きてたな自分
あれで乗り越えたんじゃなくて運が良かっただけ説
水禁止のせいで隠れて水道の蛇口直飲みしてたやついたわ
昭和のスポーツ指導の闇が深すぎる件
令和の時代に生まれて本当によかった
あの頃の指導者って何考えてたんだろマジで
強さの定義が間違った方向に突き抜けてた感ある
熱中症のリスク無視して根性とか言ってるの草すら生えない