記事の感想とコメント
クロノトリガーの3大『燃えパート』といえば「魔王決戦」「古代世界」「シルバード飛翔」
感想
この記事についての感想
マジで懐かしすぎて語彙力が消失するレベル。クロノトリガーの三大燃えパートって言われたら、そりゃあこの3つ以外ありえないっしょ。まず『魔王決戦』だけど、あのBGM『決戦!妖魔王』が流れた瞬間の鳥肌ね。魔王城に乗り込んで、どんどん深淵へ進んでいくあの緊張感と、待ち受ける魔王の強キャラ感、マジで震えたわ。戦闘の演出も当時のスクウェアの最高到達点って感じで、今のゲームと比べても全く色褪せてないのが恐ろしい。そして『古代世界』、ジール王国のあの浮遊都市の神秘的な雰囲気と、そこからの急転直下な絶望感。あの美しさと残酷さが同居してる感じ、トラウマかつ最高にエモいんだよな。崩壊していく世界を目の当たりにした時の無力感と、そこからの巻き返しっていう展開のジェットコースターよ。最後は『シルバード飛翔』!いやもうこれぞRPGの醍醐味でしょ。時空を超えて空を飛べるようになった瞬間のあの開放感、忘れられないわ。フィールドのBGMが空バージョンに切り替わる演出とか、もう制作陣のこだわりが強すぎて泣ける。最近のグラフィックが綺麗なだけのゲームもいいけど、やっぱりドット絵だからこそ脳内で補完されるあの独特の空気感って代えがたいものがあるよね。今の若い子たちにも一度は遊んでほしいけど、初見の衝撃を味わえるのは一度きりっていうのがマジで贅沢な体験だったな。今でもふとした瞬間にやりたくなるし、これを超えるRPGって一生出ないんじゃないかって本気で思ってるわ。
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魔王戦のBGMで飯3杯はいけるレベルで神
シルバードで飛び立った瞬間のワクワク感はガチで全RPG中最高