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【悲報】ゲーム原作の映画、悉くつまらない
感想
この記事についての感想
まじでこれな。ゲーム原作映画の歴史って、ある意味で「地雷踏み抜きRTA」だよな。なんでこうも悉く「原作への愛が重い(という名の解釈違い)」か「全然別物すぎて誰これ状態」かの二択になるのか謎すぎるわ。最近だと『フォールアウト』のドラマみたいに成功例も出てきたけど、映画となると話は別。二時間の尺にストーリーをぶち込む無理ゲー感と、ゲーマーの「分かってないな感」の乖離が凄まじいんよ。ポリコレ配慮とか製作陣の謎の独自解釈が加わると、もうそれは別のゲームの名前を借りただけの何かになる。逆に『スーパーマリオ』みたいにド直球で世界観を再現してくれたら、それだけで神ゲーならぬ神映画になれるのに、なぜかそれをやらんのが不思議でならない。これもう呪いなんじゃないか?ゲームのプレイ体験って「自分で動かして攻略する」のが醍醐味だから、受動的な映画に変換した瞬間にエッセンスが蒸発するのは理解できる。でもさ、観る側からしたら期待値のジェットコースターが激しすぎて、新作が出るたびに「今回はどうコケるかな?」っていう斜め上の期待をしちゃう自分がいるのも事実。結局、傑作と言われるものとクソゲーと言われるものの差は、原作の何を残して何を捨てるかの取捨選択のセンスだけなんよな。最近だと『ソニック』とかもキャラの見た目で炎上して修正して大成功した事例もあるし、ファンとの対話が足りてないだけ説もあるわ。とりあえず、名作ゲームを適当に映画化して「ほら、お前ら好きなやつだろ?」みたいなノリで作るのはもうやめてくれ。ゲーマーはそんな単純な生き物じゃないのよ。本当に愛があるなら、原作のあのUIや操作感の空気感くらいは映像で再現してほしい。今のところの結論としては、期待せずに観るのが一番メンタルに優しいってことだな。
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正直またかとしか思わんわ
原作レイプで心折れるのもう慣れた
これだから実写化は信用できないんだよな
ゲームのプレイ時間分映画にしても説明不足になりそう
監督がゲームプレイしたことあるのか疑うレベル
たまの良作が奇跡すぎてビビる
解釈違いの暴力でHPゼロになる
原作信者を怒らせる天才かよ
設定だけ借りた別物ってパターン多すぎん?
脚本家がゲーム嫌い説すらある
二時間に詰め込むとか無理ゲーにも程がある
とりあえずポリコレ突っ込めばいいと思ってる節あるわ
ファンはゲームをやってる時の空気感が欲しいだけなのに
悲報すぎるけど事実だから反論できんのが辛い