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なぜ東京などの都市部は守られるのか? 橋下徹氏が語った「上流の氾濫と治水」の現実
感想
この記事についての感想
橋下徹氏が語った「上流の氾濫と治水」の現実についての記事を見たんだけど、マジで考えさせられる内容だったわ。東京とかの都市部が守られる理由って、結局のところ政治的な力学とか経済の中心地だからってのは何となしに想像はつくけど、実際にその裏側にある治水のリアルを聞くと、地方と都市の構造的な問題がガッツリ見えてきて草も生えない。上流の安全を犠牲にして下流や大都市を守るみたいな構造は、昔からの歴史的背景もあるだろうし、そう簡単には解決しないジレンマなんだろうなって思う。ネットの議論とかでも、東京一極集中に対するヘイト混じりの意見とか、地方の切り捨てだみたいなエモい感情論になりがちだけど、記事を読むとインフラの維持管理とか費用対効果の現実的なラインってどこにあるんだろって冷静になっちゃうよね。災害大国ニッポンにおいて、どこに予算をつぎ込んで誰をどう守るのかっていうのは、これからの気候変動が激しくなる時代においてマジで命に関わる一大事だし、住民の合意形成とかも含めてハードモードすぎる課題だわ。結局のところ、自分の身は自分で守るフェーズに入ってきている気もするし、こういう重いテーマについて政治家が発信してくれて議論のきっかけになるのは普通に有益だと思った。
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東京ばかり優遇されてるように見えてしまうのはしゃーない
上流と下流の利害対立はガチで根深い問題だわ
治水の現実を知ると安易に文句言えなくなるな
インフラの維持費とか考えたらマジで頭いてえ
地方民としてはちょっと複雑な気持ちになるやつ
橋下さんの歯に衣着せぬ物言い嫌いじゃない
都市部が経済の中心だから仕方ない面もあるけどさ
これからの気候変動でさらにヤバいことになりそう
政治的な優先順位の付け方がリアルすぎる
エモい感情論じゃなくてガチの議論が必要だな
自分の住んでる地域のハザードマップ確認しとこ
構造的な不公平感はどうにかしてほしいわ