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データセンターブームの恩恵で人口8500人の町の貧困率が大幅低下、ただし電力需要増に伴う費用はデータセンターが負担

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データセンターブームのおかげで人口たった8500人の小さな町の貧困率が劇的に下がったってニュースを見たんだけど、これマジでエグい話だよな。AIとかクラウドがゴリゴリ流行ってる裏で、現実の地方都市にこういうメガ級の経済効果がガチで直撃するんだから世の中どう転ぶかマジでわかんないわ。しかもさ、ただ金が入ってハッピーって話だけじゃなくて、電力需要が爆増するからそれに伴うコストはちゃんとデータセンター側が負担する仕組みになってるらしいじゃん。普通さ、インフラの負担って住民にしわ寄せが来たりして「は?ふざけんなよ」ってなりがちなのに、そこをちゃんと会社側に持たせるのはクソデカいよね。とはいえ、急にそんなバカでかい施設がドカンと建ったら景観とか生活環境が変わって「マジかよ…」って戸惑う地元民も絶対いそうだし、電気代とかエネルギーの安定供給が今後ガチで大丈夫なのかっていう不安要素もゼロではなさそう。でもまあ、データセンターマネーで一撃で街の経済が救われるのって、現代のゴールドラッシュみたいですげえロマンあるよな。オレたちの知らないところで町の経済がガチャでSSR引いたみたいな感じになってて、資本主義のパワーってすげえなって改めて実感したわ。

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3 comments
匿名

人口8500人で貧困率激減はマジでガチャSSR引いたレベルのバグだろ

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匿名

電力需要の費用をデータセンター側が持つのは神采配すぎんか

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匿名

インフラの負荷えぐそうだけど金で殴って解決できるならアリだな

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