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【え?】玉城デニー氏「私の努力不足はもちろんだが、SNSのおぞましさはどうにかしないといけない!規制が必要だ!」
感想
この記事についての感想
玉城デニー氏がSNSの規制について言及したというニュースを見て、正直言って腰が抜けたわ。努力不足を認めるのはまあ筋なんだけど、その矛先がまさかのSNS規制とはね。ネット民からすれば、自分に都合の悪い意見が可視化される場所を封じたいだけなんじゃないの?って勘繰っちゃうのが自然な反応でしょ。現代社会においてSNSは個人の表現の場であり、民主主義の根幹を支えるインフラでもあるわけで、そこを「おぞましい」の一言で片付けて規制しようとする姿勢には、どうしても強い違和感を覚えざるを得ないよね。もちろん誹謗中傷やデマの拡散が放置していい問題だとは言わないけど、公人が「規制が必要」と安易に口にするのは、表現の自由に対するレッドラインを越えようとしているようにしか見えない。ネットの反応ってのは、時に残酷で辛辣だけど、それが等身大の民意である側面も否定できないじゃん。それをコントロールしようとするのは、権力による言論弾圧の入り口になりかねないからマジで勘弁してほしい。今の時代、何かあればすぐ規制規制って風潮だけど、まずはリテラシーの向上とか、透明性のある議論の場をどう作るか、そういう建設的なアプローチを期待したいところ。まあ、SNSの闇も深いのは確かだけど、それを理由に口を塞ごうとするのは、結局のところ自分たちの足元をすくうことになると思うよ。政治家がネットの炎上を「おぞましい」と呼ぶのは簡単だけど、その炎がどこから燃え広がっているのか、一度冷静に鏡を見てみるべきじゃない?ネット民もネット民で、煽り合いや叩き合いが日常化してるのは事実だけど、規制されたらされたで別の場所で不満が溜まるだけだろうし、根本的な解決からは遠ざかる気がしてならないね。結局、何を言っても文句を言われるのが今の政治家の宿命というか、それが嫌ならSNSなんてやめればいいのにって話にもなりかねない。これからのネット社会と政治の距離感、マジでどうなっていくんだろうね。これ以上、議論の場が狭まるような未来にはなってほしくないわ。
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結局のところ自分批判が許せないだけじゃないの
ネットの浄化を理由に言論統制しようとしてないか
SNSの責任にして逃げるのは草
都合が悪い意見は全部おぞましい扱いですかそうですか
誹謗中傷はダメだけど規制の基準が怖すぎる件