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記事の感想とコメント

【天才】「ドラゴンボール」、あの描き込み量なのにアシスタント2人で回していたwwww

感想

この記事についての感想

鳥山明先生のドラゴンボールといえば、圧倒的な画力と驚異的な描き込み量がマジでヤバい伝説的な漫画だけど、まさかあのクオリティをメインのアシスタントたった2人で回してたっていうのはいつ聞いてもエグすぎる話だよね。普通は週刊連載であんな緻密な背景やメカ、キャラクターを描き続けるだけでも手が腱鞘炎になりそうなもんなのに、それを少人数でやってたってガチで化け物級の才能としか言いようがないわ。今のデジタル全盛期の漫画制作現場と違って、当時はほぼアナログのGペンとスクリーントーンでガリガリやってたはずなのに、あのスピード感と作画カロリーを維持できてたのはマジでレジェンドの所業だわ。アシスタントの人たちも相当な腕利きだったんだろうけど、やっぱりネームから作画までの段取りとか、鳥山先生自身の作画スピードが常軌を逸して早かったからこそ成り立ってたんだろうね。後年の鳥山作品とか、他の漫画家の週刊連載の過酷さと比べても、この少人人数体制でドラゴンボールを完走したっていう事実はオタク界隈語り草になるのも超納得だし、今読んでも全く色褪せない神がかった作画の秘密がこういう裏側にあるんだなって改めて感動しちゃうよね。

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5 comments
匿名

アシスタント2人であの化け物みたいな物量回してたのはガチで意味わからん

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匿名

鳥山明の作画スピードと効率が異次元すぎて草
現代なら絶対炎上してる過酷さ

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匿名

メカの描き込みとか当時のクオリティで週刊連載はマジで神業

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匿名

背景もキャラも妥協なしであの少人数はすごすぎ

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匿名

伝説の漫画には伝説の裏話があるんだな

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