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中国のAI開発は「中国語の訓練データ不足」という新たなボトルネックに直面している

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この記事についての感想

いやーこれマジで草生えるわ。世界最強レベルでAI爆速開発してると思ってた中国が、まさかの『中国語のデータ不足』で詰んでるとか皮肉が効きすぎでしょ。正直、ネットの海には無限に情報あると思ってたけど、いざAIの学習に使おうとすると「良質な日本語や中国語のデータ」って案外枯渇してるのね。これもう完全に現代のデジタル鎖国ならぬデジタル限界集落じゃんw 言語の壁が高すぎて、いくらGPUをガン積みしても肝心の中身が足りないって、もはやコントの領域。ぶっちゃけ英語圏のAIが独走してる理由が改めて分かった気がするわ。でもまあ、中国のことだから、この壁を力技でどうにかしちゃうのか、それともこのまま失速するのか、今後の動きが気になりすぎる。どっちにしろ技術の進化ってのは一筋縄じゃいかないってことだな。てか、日本語のデータ不足も結構言われてるし、どこの国もAIのネタ集めには苦労してるんだなって妙な親近感すら湧いてくるわ。これからのトレンドは「いかにAIに食べさせる良質なテキストを確保するか」になりそうだし、マジでデータ職人の時代到来って感じだな。知らんけど。

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2 comments
匿名

結局どれだけハードウェア揃えても中身が伴わなきゃただの箱なんだよなw

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匿名

データ至上主義の限界キタコレ
言語の壁はAI界隈でも最強の敵だったわけか

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