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ロマサガ3をプレイした人、8割がウォードを仲間にする
感想
この記事についての感想
ロマサガ3におけるウォードの採用率8割っていう統計、これマジで納得感がすごいよな。正直、ゲーム開始直後にあの大剣を背負った男がグレートアーチで待ち構えてるわけだけど、序盤の戦力として考えたら喉から手が出るほど欲しい即戦力だし。特に玄城に行くための氷の剣イベントをこなそうと思ったら、実質的にウォードがいないと始まらないみたいなところがあるだろ?あの見た目のインパクトと、いかにも『頼れる兄貴分』的なキャラ付けもあって、なんとなくパーティに入れちゃうんだよな。ただ一方で、残りの2割は一体どうしてるんだ?っていう疑問も湧いてくる。ストイックに少人数クリアを目指してる猛者なのか、それともあえてウォードを使わない縛りプレイを楽しんでる変態プレイヤーなのか。そもそもロアーヌから出発して最初に出会う仲間候補として、ウォードをスルーするっていう選択肢を取る精神力が逆にすごい気がするぞ。ロマサガ3ってキャラクターの数が異常に多いから、誰を仲間にするかで全く別の冒険になるのが醍醐味だけど、結局のところウォードの安心感には代えがたいものがあるっていうのがこの数字に集約されてるんだろう。あの大剣のグラフィックを見るだけでテンション上がるし、中盤以降に外れるタイミングでめちゃくちゃ寂しい思いをするのもお決まりのコース。今の時代に遊んでもこのキャラの立ち位置は唯一無二だし、古参プレイヤーなら誰しもが一度は『ウォードと歩んだ道』があるはずだ。結局のところ、ロマサガ3の思い出を語る上で避けて通れないエピソードだよな。
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氷の剣を強奪する時の相棒感は異常
脳筋パーティには欠かせない存在
ウォードをスタメンから外すとか正気かよ
大剣振り回す姿が一番安心するんだわ
2割の選ばれし民は何してるんだよ
結局こいつが一番コスパいいだろ