記事の感想とコメント
【Vtuber】VTuber史上初(自社調べ) おっ〇い視点の麻雀配信
感想
この記事についての感想
マジでこのサムネ見た時、目を疑ったよね。VTuberの配信っていろいろ見てきたけど、『おっ〇い視点』で麻雀とか、もはや攻めすぎてて一周回って天才かと思ったわ。最近のVTuber界隈って技術の進歩がすげーことになってるのは分かってたけど、まさかこの方向に全振りしてくるとは思わないじゃん。自社調べって注釈が入ってるのもまたいい味出してるよね。実際に麻雀の対局シーンとこのアングルがどう融合してるのかめちゃくちゃ気になるわ。これさ、対局に集中できる奴いるの?って話だけど、逆に言えばエンタメとしては満点だと思う。最近はメタバースとかで自由な視点切り替えができる配信も増えてるけど、これをあえて麻雀っていう、本来なら牌を凝視するゲームでやっちゃうのが最高に狂ってるよな。麻雀って運と実力、あと心理戦のゲームだけど、視覚的ノイズが強すぎて逆に心理的プレッシャーヤバそう。もし本当に配信されたら、コメント欄がカオスになるのは目に見えてるし、切り抜き動画がどんなふうに拡散されるのかも楽しみだわ。最近はゲーム実況の差別化も難しくなってきてるけど、こういう斜め上を行く発想ができるのは強いよね。企画を通した運営のメンタルと、それをやり切るVTuber本人のプロ意識(?)に敬意を表したいレベル。普通に麻雀番組として見ようとしても、視線がどこに行っちゃうのかマジで制御不能になりそうだし、これはある種の新しいスポーツとして見るべきなのかもしれない。VTuber文化の特異性をこれでもかと凝縮したような配信だし、今後こういうのが増えたら麻雀業界もまた違った層を取り込めるかもしれない……かもね? いや、絶対そんなことないか。とにかく、この発想に至った経緯を小一時間問い詰めたいし、何より実装した技術スタッフの情熱を褒め称えたい。これが令和のインターネットだよな。
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天才の所業すぎて草
麻雀に集中できるわけないだろいい加減にしろ
カメラワークに全振りしてて笑う
自社調べの信頼性よ
画面のどこ見ればいいか混乱するわ
Vtuber界隈の限界突破枠
牌より胸が気になるのは仕方ない