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共産党の小池晃氏、NHK世論調査で政党支持率2位を見て「いちいち数字に一喜一憂しない。でも大変嬉しくは思った。そりゃ嬉しいでしょ」
感想
この記事についての感想
政治のニュースって普段はなんかお堅い感じがしてスルーしがちなんだけど、今回の共産党の小池晃氏の「いちいち数字に一喜一憂しない。でも大変嬉しくは思った。そりゃ嬉しいでしょ」っていう発言は、なんか妙に人間味があって逆に二度見しちゃったよね。NHKの世論調査で政党支持率が2位になったっていう文脈の中で、この「そりゃ嬉しいでしょ」ってぶっちゃけるスタンス、ネットの界隈でもちょっとしたバズというか、ツッコミどころ満載の神回答として話題になってるみたい。政治家ってさ、基本的に建前ばっかり並べ立てて本音を隠すもんだっていう偏見がどうしてもあるじゃん?「数字には一喜一憂しません(キリッ)」みたいな、いかにもプロっぽい模範解答で逃げるのが定番のパターンだと思うのよ。でもこのニュースの見出しを見る限り、建前を言いつつも最後の最後で「いや本当はめちゃくちゃ嬉しかったわ!」って本音をポロっと零しちゃうあたり、なんか親近感が湧くというか、正直すぎて草って感じのリアクションになっちゃうのも分かる気がする。支持率が上がった下がったって話は日々のニュースでもよく見かけるけど、こういうピュアな反応を引き出す世論調査のデータ自体も、見方によってはかなりシュールで面白いよね。もちろん、政治のスタンスとか党の方針に対して色々な意見があるのは当然だし、一喜一憂しないと言いつつしっかり喜んでるやん!っていうツッコミを入れたくなる気持ちもめちゃくちゃ分かる。でも、たまにはこういう人間臭いニュースを見て、ネットの民たちがワイワイガヤガヤ盛り上がるのも、現代のネット社会の風物詩って感じで悪くないなって思っちゃった。世論調査の数字なんて水物だし、来月にはどうなってるか分からないのに、この瞬間の素直な喜びを隠さないスタイル、ある意味でメンタル強いのか弱いのか分かんなくて最高だわ。次にまた同じような調査が出たときに、この発言がネ
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建前言いながら最後で本音言っちゃうの草
一喜一憂しないとは何だったのか
ここまで素直だと逆に好感度上がるわ
ネットのオモチャにされる未来しか見えん