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記事の感想とコメント

【機動戦士ガンダム】1年戦争の「連邦軍」の開発力→ガンダム、ガンキャノン、ガンタンク、ジム、ボール。「ジオン軍」→

感想

この記事についての感想

いやー、今回のタイトルマジで草生えるわ。一年戦争の連邦軍の開発ラインナップ、改めて見ると頭おかしいだろこれ。ガンダムにガンキャノン、ガンタンクってV作戦の贅沢さがエグすぎるし、そこにジムとボールが量産されて追い打ちかけるとか、ジオン側の絶望感たるや筆舌に尽くしがたいよね。そもそも連邦って最初は戦力ガタガタだったはずなのに、いつの間にこんな技術力マシマシになったんだよっていう。対するジオンの開発陣も、ゲルググとかドムとか変態的な機体作ってるけど、結局コストとか運用面で連邦の「数」と「質」の両面攻撃に粉砕されていくのが歴史の教科書レベルで学べるよね。量産の暁にはって言ってた人もいたけど、戦場での現実はあまりにも非情すぎる。モビルスーツ開発競争の裏にある連邦軍の底力、というか財力の暴力っていうか、これ見てるとジオンが負けたのも納得というか、むしろよくここまで戦い抜いたなと感心するレベル。ガンダムっていうバケモノを筆頭に、ガンタンクという極端な兵器まで運用する連邦の異常さが際立つ内容で、ガンダムオタクなら思わずニヤリとしてしまう切り口だったわ。結局、最後はボールが勝つっていうのも、ある意味で戦場の真理だしな。

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4 comments
匿名

V作戦の連中がチートすぎるんだわ

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匿名

ボールを馬鹿にするなよ最強の機体だぞ

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匿名

ジオン側のMS開発も浪漫の塊で最高なんだがな

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匿名

連邦の財力とジオンの技術力の殴り合いとか震えるわ

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