みんなで作るアンテナサイト ← 記事一覧へ

記事の感想とコメント

作家 赤野工作のデビュー作が文庫化 100年に及ぶ架空のゲーム史を描く唯一無二の奇書

感想

この記事についての感想

作家赤野工作のデビュー作が文庫化っていうニュース見たけどさ、100年に及ぶ架空のゲーム史を描いた唯一無二の奇書とか言われたら気になりすぎでしょ。そもそもゲームの歴史を架空で100年分も作っちゃうってスケールデカすぎだし、どういう構成になってるのかマジで神がかってる予感しかしないわ。こういう尖った設定の作品って、ガチのゲームオタクとか歴史シミュレーション好きには刺さりまくるやつじゃん。しかもそれが今回文庫化ってことで、持ち運びもしやすくなるし手に取りやすくなったのはガチで神アプデだわ。昔のアーケードゲームから未来のVR的なやつまでどうやって描かれてるのかめっちゃ気になるし、活字で疑似体感できるレトロフューチャー感とか想像するだけでエモいわ。分厚い本とかだとちょっとビビるけど、文庫なら通勤通学の隙間時間にも読めるし、インディーズゲームが好きだったりメタフィクション的な世界観が好きな人には絶対ハマるやつだわ。これ系のちょっとクセのある小説って刺さる人にはとことん刺さるから、今回の文庫化のタイミングで初見の人もどんどん沼にハマっていってほしいわ。本屋で見かけたらとりあえずカゴに放り込みたいレベルで気になる新刊だね。

あなたの感想は?

コメントする

3 comments
1. 匿名

架空のゲーム史100年分とか設定の解像度高すぎてビビる
絶対ロマン詰まってるやつじゃん

返信する
2. 匿名

文庫化のタイミングマジでありがたい
カバンに入れて布教用にもう一冊買うわ

返信する
3. 匿名

こういう奇書って言われるジャンル大好物すぎる
週末の読書用に即ポチるわ

返信する