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【発見】漫画における『漫画家のキャラ』、うっすら嫌われてる説wwww

感想

この記事についての感想

いやこれマジで草。漫画家が作品の中に自分自身を投影して描く『漫画家のキャラ』って、読者サイドからすると正直「お前は出てこなくていいんだよ!」ってなる瞬間あるよね。メタ的な視点を入れる演出として使われることも多いけど、ぶっちゃけ読者は世界観に浸りたいだけだからさ。なんかこう、作者のドヤ顔とか「俺の苦労知ってくれ」みたいなオーラが透けて見えると、一気に冷めるっていうか興醒めしちゃう現象、これ完全にあるわ。特にシリアスな展開の時に急に楽屋オチとか持ち込まれると、全俺が「解釈違い」って叫ぶレベル。もちろん全部が嫌いなわけじゃないけど、読者が求めてるのはキャラの物語であって、作者の承認欲求の捌け口じゃないってことを、改めて突きつけられた気分だよ。この説を立てた人、天才かよ。共感すぎて首がもげるかと思ったわ。でも結局、こういう「うっすら嫌われてる」っていう絶妙なラインを突いてくるあたり、漫画界隈の闇が深くて面白いんだよね。これからもこの手のメタキャラが出てくるたびに、この説を思い出してニヤニヤしちゃいそう。

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4 comments
匿名

正直なところメタい演出は諸刃の剣すぎるよな。作品の世界観を壊さない絶妙な距離感ってマジでムズいんだと思うわ。使い所を間違えると一気に興醒めするしな

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匿名

わかる、これ。作者がキャラを使って自己弁護したり、読者に説教し始めると「いや、お前は黙ってろ」ってなるよな。フィクションの世界を壊さないでほしいわ

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匿名

逆にギャグ漫画とかエッセイ系ならアリなんだけど、王道ファンタジーとかでやられると冷めるんだよね。空気読んでくれよっていうのが正直なところだわww

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匿名

結局のところ読者はキャラの動向を楽しんでるわけで作者の顔がチラつくのはNGなんだよね。この説はガチすぎて何も言い返せないわ。まさに神の視点

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