記事の感想とコメント
【ハンターハンター】心が狭いからクズすぎるキャラが味方側にいるとモヤモヤする
感想
この記事についての感想
いやー、このタイトル見て思わず膝叩いちゃったわ。わかる、めちゃくちゃわかる。ハンターハンターってさ、キャラの個性が尖りすぎてて、善悪の境界線がガバガバなのが魅力でもあるじゃん?でも、マジで生理的に受け付けないクズキャラが、物語の都合でいつの間にか「味方」みたいな立ち位置に紛れ込んでると、読者側としてはマジで解釈違いすぎてモヤるんだよね。普通に読んでて「お前、さっきまでそれやってたじゃん!」ってツッコミ入れたくなるし、精神的負荷がエグい。作品の質が高いからこそ、キャラの性格に引っかかるとノイズがデカすぎて集中力が削がれるというか。もちろん、それも冨樫先生の掌の上で転がされてるだけなのかもしれないけど、いちファンとしては「いやいや、こいつを今のタイミングで善人枠に置くのはバグだろ」って言いたくなる気持ち、痛いほど共感するわ。まあ、それがハンターハンターの闇鍋感の良さなのかもしれないけど、心の狭い自分としてはどうしても許せなくて胃が痛いっすね。マジでキャラのヘイト管理が難しすぎる作品だよ、ほんと。
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ぶっちゃけキャラの好感度と物語の面白さは別物ってわかってるけどモヤるわ
作者のヘイトコントロールが天才的すぎて逆にイライラするやつだな
敵のまま散ってくれればよかったのに中途半端に生存されるのが一番しんどい
これぞハンターハンターの闇って感じがして逆にワクワクしてくるわ
清濁併せ呑めって言われてもこれだけは無理ってキャラいるよな