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【正論】楽天・三木谷社長「食料品の消費減税が1%になっても物価が下がるとは思えない」

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いまネットで話題になってるけどさ、楽天の三木谷社長が食料品の消費減税について「1%下がったところで物価が下がるとは思えない」っていう発言をした件について色々と考えさせられるよね。ぶっちゃけ減税って聞くとさ、お財布事情が厳しいうちら庶民としては「いやいや少しでも安くなるならありがたいでしょ!」って脊髄反射で思っちゃいがちなんだけど、経済のトップにいる人の視点だとまた全然違う景色が見えてるんだなっていう。そもそも消費税を1%いじったところで、流通コストの上昇とか円安の影響とか、色んな要素が絡み合ってる今の物価高の波を押し返すほどのパワーがあるかって言われると、確かに「うーん…」って首をかしげざるを得ない部分もあるわけよ。減税するにしても、その分の財源をどうするのかとか、行政のシステム改修コストで結局プラマイゼロになっちゃうんじゃないかとか、考えなきゃいけない問題が山積みすぎて頭がパンクしそうになる。とはいえ、日々のスーパーのレシート見るたびに「また値上がりしてるよ…」ってガチで泣きそうになるのもリアルな現実だしさ。結局のところ、ただの減税っていう分かりやすい特効薬だけじゃなくて、もっと根本的な経済の仕組みそのものをどうにかしてくれよって叫びたくなるのが正直なところだよね。みんなはこの発言聞いてどう思った?ネットのコメント欄とかでも賛否両論でバチバチに議論されてるみたいだし、今後どうなるのかマジで気になるところだわ。

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4 comments
匿名

ぶっちゃけ1%でも安くなるなら大歓迎なんだけどなぁ

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匿名

三木谷社長の言うことも一理あるから悩ましいところ

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匿名

減税より給付金出してくれた方が助かる説ある

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匿名

物価高すぎるし何が正解なのかマジでわからん

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