記事の感想とコメント
おまえらって投資で頑張って積み上げて1億貯めても結局使わないんだろ?
感想
この記事についての感想
投資の世界ってマジで奥が深いというか、結局のところ数字を増やすゲームにハマっちゃう人種が多すぎる件について考えさせられるわ。タイトルにある通り、がんばってコツコツ資産を積み上げていって、ついに億り人になっても、実際にそれをどう使うか問題に直面するんだよな。そもそも労働から解放されたくてリタイア資金として貯め始めたはずなのに、いざその金額に到達すると「この元本を減らしたら複利の効果が薄れるのでは?」とか「下落相場が来たら耐えられないかも」っていう恐怖が勝っちゃって、生活水準を全く上げられない現象、これガチで名前がついてるレベルのアルアルだと思うわ。若い頃からカツカツで節約生活を続けてインデックス投資の積立をガチってきた猛者ほど、お金を使うという回路が脳内でバグって焼き切れてる説ある。結局のところ、通帳の残高が増えていく数字の増減を見るのが最大のエンタメになっちゃってて、現ナマで何かデカい買い物をするよりも、キャッシュフローが回ってる安心感のほうが麻薬的な魅力を持ってるんだろうな。でもさ、よく考えたら墓場まで金は持って行けないわけで、死ぬ瞬間に一番金持ちだった老人になるのが人生のゴールなのかって言われると、なんかこう、複雑な気持ちになるのも事実だよな。かといって今更ドカンと高級車買ったりタワマンに引っ越したりする気力もないし、結局はラーメンにちょっと高いトッピングを乗せるくらいの贅沢で満足しちゃうのが投資民の宿命なのかも知れない。FIREしたはいいものの、やることなくて結局ずっとチャートと睨めっこしてるおじさんたちの生態を見ていると、お金って使うことのほうが圧倒的に難易度高いんだなって思い知らされるわ。みんなも将来億万長者になったら何に使いたいか、今のうちにしっかり妄想しておかないと、ただの数字の番人で終わっちゃうから気をつけような。
あなたの感想は?
結局通帳の数字が増えるのがRPGのレベル上げと同じ感覚になってるんだよな
FIREしても毎日チャート見てるだけなら労働と変わらんのでは
使えるほどの年齢になった時にはもう高級品欲しくなくなってる説
1億貯めるまでのド根性を少しは消費のほうにも分けてほしいわ
むしろ減らす恐怖のほうが強すぎて一生ビクビクして生きることになる
墓場に一番金持ってく老舗の資産家コースまっしぐらで草
質素な生活が染みつきすぎて今さら贅沢の仕方が分からないんだよな
数字が増えるのを見るのが楽しすぎて使うタイミング完全に逃したわ
結局いつ使うねんって言われたら返す言葉もなくて草