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【最初のトロフィー取るまでやってみた】パズルアクションADV『Colorbound』世界に色を塗って亡き祖父のバンドを再結成する旅へ
感想
この記事についての感想
『Colorbound』ってタイトル、インディーゲー好きなら聞いたことある人多いかもだけど、実際触ってみるとマジで色使いのセンスが神がかってるわ。亡き祖父のバンドを再結成するっていうストーリーがまた泣かせるんだよね。パズルアクションって言っても脳筋プレイヤーの俺でもサクサク進める難易度設計だし、何より世界を塗りつぶしていく時の快感が異常。最近のゲームってやたらと高精細でリアルなグラフィックを追い求めがちだけど、こういう「手触り感」重視のゲームこそが至高って感じがするわ。最初のトロフィー取るまでっていう縛りで遊んだけど、正直やめ時を見失ったレベル。ステージのギミックが音楽とリンクしてる瞬間とか、マジで脳汁出るよ。やっぱり音楽ゲー要素が入ってるゲームは、プレイしててテンションが上がるから良いよね。祖父のバンドを再結成するって動機も、変に重すぎなくてエモさが丁度いいバランス。インディー開発者たちの熱量って、時々大手メーカーが忘れてるような純粋なゲームの楽しさを思い出させてくれるから好き。この手の雰囲気重視ゲームは積みがちなんだけど、これは最後まで走り抜けられそう。トロフィーコンプ勢もニッコリの達成感だし、休日を丸ごと溶かす準備は整ったって感じ。とりあえずサントラが配信されたら即ポチ案件だわ。この世界観、ずっと浸っていたいと思わせる中毒性がヤバいね。
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音楽とパズルの融合はマジで神
サントラも期待してる
祖父のバンド再結成とかエモすぎだろ…
塗り絵感覚で遊べるの楽しそう
トロフィー収集の難易度どうなんだろ
そこまで鬼畜じゃないといいな
世界を色で塗り替える演出が天才
こういう癒やし系ADV求めてたわ
パズルアクションとしての評価はかなり高いね。色を塗ることで道ができるギミックが、最初は簡単でも後半は結構頭を使わされるのがいいスパイスになってるよ。単に綺麗にするだけじゃなくて、音楽と連動して世界が完成していく過程がすごく心地いい。祖父との思い出を辿るストーリーも、過剰な説明がない分、プレイヤーの想像力を刺激する余白があってすごく丁寧だと思う。インディー特有の尖った感性が光る良作だね。