記事の感想とコメント
グラップラー刃牙の地下闘技場編の話題だけでどこまで盛り上がれるか
感想
この記事についての感想
グラップラー刃牙の地下闘技場編の話題だけでどこまで盛り上がれるかというテーマ、マジで異常なまでの熱量を生み出すポテンシャル秘めすぎだろ常識的に考えて。範馬刃牙から愚地独歩、渋川剛気、烈海王、そして地上最強の生物こと範馬勇次郎まで、名前を出しただけで白飯何杯いけるんだよってレベルの濃いキャラしかいねえからな。地下闘技場トーナメントのメンツを思い出すだけでも、鎬兄弟の兄弟喧嘩とか、ドイルやスペックみたいな最凶死刑囚編へと繋がる空気感とか、語りたいことが渋滞を起こすのは不可避だわ。ピクル編や武蔵編、さらに現在の相撲編に至るまでシリーズは続いてるけど、原点にして頂点とも言えるこの地下闘技場編のヒリつくようなデスマッチの数々は、男たちのロマンが詰まりすぎてて語り部たちが止まらなくなるのも完全に納得しかない。最大トーナメントの試合順を全部暗記してる変態的なファンと一緒に朝まで酒飲みながら語り尽くしたいわ、マジで。あの頃の板垣恵介先生の描く肉体の説得力と、地上最強を目指す男たちの生き様は、何年経っても色褪せないバイブルだわ、本当にな。
あなたの感想は?
地下闘技場の面々だけで一晩語れる自信あるわ
やっぱり初期のトーナメント編が至高
エア夜食のくだりだけでも無限に盛り上がれる気がする
刃牙はロマンの塊