記事の感想とコメント
【朗報】井上雄彦「バスケ作品は絶対にコケる。この世のタブーだった。でも俺は作ったけどね!」
感想
この記事についての感想
いやーこれマジでアツすぎでしょ。バスケ漫画って昔から映像化含めて鬼門とか言われてて、業界のタブーみたいな空気あったじゃないですか。それを井上先生が真っ向からブチ破って、しかも結果で黙らせるっていうのが本当にかっこよすぎて震えるわ。この自信の塊みたいな言い回し、まさに『持ってる』人のそれですよね。スラムダンクっていうレジェンド作品を描いた後でも、新しい挑戦に対して『コケるのが当たり前』っていう前提を共有した上で、それを覆しにいくメンタルが強すぎる。凡人には到底到達できない領域の話だけど、こういう裏話を聞くと、また読み返したくなるっていうか映画を見返したくなるんだよなぁ。クリエイターとしての矜持がバシバシ伝わってきて、なんかもう尊いとしか言えないわ。凡百の作品とは覚悟が違うっていうか、この言葉の重みがスラムダンクの成功の理由を物語ってる気がする。マジでレジェンドって言葉じゃ足りないレベルの神対応、ありがとうございますとしか言えないっす。
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タブーを覆すってのがマジでラスボス感あるわ
井上先生のこういう強気な発言ほんと好き
信者で良かったわ
そりゃあヒットするわ
この覚悟の差がエグすぎる