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《令和の元老》麻生太郎氏(86)が愛人会社に政治資金8000万円を垂れ流していた! | 週刊文春

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政治とカネの話題って本当に尽きないよなあ、今回の文春のスクープもまた強烈なパンチ力があってネットがざわついてるわけだが。記事タイトルにある通り、長年政界のドンとして君臨している麻生氏のまわりで、愛人の会社に政治資金が流れていた疑惑が報じられていて、金額も数千万レベルとくればそりゃ世間のヘイトも溜まるってもんよ。もちろんこういう話が出るたびに、裏金だのキックバックだの、政治家の懐事情はどうなってんだよっていう不信感がマシマシになっていくわけだけど、国民が物価高や増税でヒーヒー言ってる最中にこういうニュースを見ると、なんというかこう、絶望感すら覚えてしまうのがリアルなところだよね。それにしても文春の調査能力というか、ここぞという時の爆撃力は相変わらずエグいなと感心せざるを得ない。これが今後、国会とかでどう追及されていくのか、あるいはまたいつもの「記憶にございません」とか「適正に処理している」でスルーされちゃうのか、そのへんの耐久レースも含めてウォッチ不可避な案件だわ。ネットの反応を見ても、もう驚きよりも「やっぱりね」みたいな冷めた諦めムードが漂いつつあって、それ自体が政治への不信感を象徴しているようで何とも言えない気持ちになる。とはいえ、有権者としてはこういう報道をただのエンタメとして消費するんじゃなくて、ちゃんと次の選挙とかの判断材料にしていかないといけないんだろうけど、毎度こうだとマジで疲れるわ。綺麗事だけじゃ政治は動かないのかもしれないけど、税金が変なところに溶けてるのは普通に勘弁してほしいのが本音ってやつよね。

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4 comments
1. 匿名

また政治とカネのコンボかよ

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2. 匿名

金額のインパクトが強すぎて草

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3. 匿名

文春のこういうスクープ力だけはマジで衰えないな

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4. 匿名

国民が苦しい時に何やってんだか

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